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    mig
    1: 2018/11/26(月) 18:43:35.40 ID:GCGHakso0
    Koki,がELLE映画賞受賞 映画未出演者で初「ライジングスター賞」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000099-dal-ent

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    1: 2018/11/23(金) 23:40:50.31 ID:JPPmny7+0
    M-1告知
    https://twitter.com/chiku_s/status/1065960508191199232?s=19

    審査員
    上沼恵美子
    松本人志
    オール巨人
    中川家礼二
    サンド富澤
    ナイツ塙
    立川志らく

    【【速報】M-1審査員が上沼、松本、巨人、礼二、富澤、塙、志らくに決定! 】の続きを読む

    no title
    1: 2018/11/22(木) 21:37:31.21 ID:CAP_USER9
    コラム【芸能界クロスロード】

    目玉なき平成最後の紅白 NHKがすがる歌以外の“隠し玉”

    「紅白」の司会者に続き出場歌手が発表された。

    「なぜこの人が選ばれた」「なぜあの人は落ちた」と、毎年お馴染みの突っ込みも入るが、選ぶのはNHKの一歌番組。追及したところでむなしいだけ。それでも年々の傾向から見えてくるものがある。出場者の若返りだ。

     かつて出場者の主力だった演歌歌手が今年は男4人女6人。肩身の狭くなる演歌界。このままなら数年で演歌歌手は消滅する。逆に毎年のように「この歌手は誰?」と高齢者たちが首をかしげる歌手がいる。まさに世代間のギャップがくっきり。

     しょせん、高齢者と若者が共に納得できる歌手で占める選出など無理なこと。それでも以前は、前半はAKB48ら若者向けの歌手。後半は年配者向けの歌手と懐かしのヒット曲。まるで視聴者の入れ替え制のようでも、番組構成のバランスは保たれていた。そのバランスも年々、崩れてきている。

    「演歌や歌謡歌手が多かった時期があったが、結果、紅白の若者離れが始まった。離れた若者を呼び戻すには若者が支持する歌手の出場は不可欠」(NHK関係者)

     すでに69回を迎えた紅白。長寿番組を継続するにはマンネリ化対策は必要。司会者、歌手の若返りは同時に視聴者の新陳代謝も図っているかのよう。長く番組を続けるには、中高年が当時好きだった歌手と共に紅白を見続けてきたように、若者にも紅白を習慣づけしなければならない。若者を意識した番組作りが出場者の変化に表れている。

     恒例の初出場も今年は「紅組2・白組4」いるが、音楽界の思惑もある。

    「CDが売れない時代でも若者は好きな歌は買う。紅白に出場すれば、CDの売り上げにもつながる。初めて紅白で歌を聴く高齢者にも認知され、来年の人気やヒットにも好影響を与える可能性も出てくる」(音楽関係者)

     かつて演歌歌手は「紅白」出場によって、翌年は全国の営業が増えた。

    「1曲のヒット曲と1回の紅白出場で家が建った」と言われたこともあり、新人歌手は「目標は紅白出場」が合言葉だった。今はベテラン歌手も紅白出場が営業にもCDの売り上げにもなかなかつながらない時代。紅白は歌手としてのステータスに過ぎない。逆に若手歌手にとって「紅白」は来年につながっている。若者の視聴者を取り戻したいNHKの思惑とも一致している。あおりで演歌歌手が減り、代わりに出場する若手がいる。スポーツ界、政界に世代交代があるように、紅白も世代交代が確実に進んでいる。

    (二田一比古/ジャーナリスト)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15632532/

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    1: 2018/11/21(水) 23:19:19.23 ID:CAP_USER9
     シンガー・ソングライター、大塚愛(36)が21日、自身のファンクラブサイトで男性5人組ヒップホップグループ、RIP SLYMEのSU(45)と離婚したことを発表した。

     大塚は「私事で申し訳ないのですが、いつも応援してくださってる皆様には、ご報告とさせてください。私、大塚愛は、RIP SLYMEのSUさんと婚姻関係を先日解消致しました」と報告。「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と説明した。

     最後は「これから、もらった優しさを娘や 周りの友達、家族、スタッフ、ファンの皆様に返していくとともに 変わらず良い楽曲をつくれるよう、励んでいきます」と結んでいる。

     大塚とSUは2010年6月に結婚。11年3月には長女(7)が誕生したが、17年4月に写真週刊誌でSUとモデルの江夏詩織(23)の不倫が報じられた。

     先月31日にRIP SLYMEの公式サイトが閉鎖。今月3日にはSUが自身のインスタグラムでグループ活動の休止を明かし、「全ての責任は私」と謝罪していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000592-sanspo-ent

    【【速報】大塚愛、不倫騒動のRIP SLYMEのSUとの離婚を発表「子どもとの生活を守るために決断」】の続きを読む

    no title
    1: 2018/11/20(火) 07:06:44.66 ID:9XGE8oEA0HAPPY
    「現地の人たちは基本的にエキストラだったわけですから、異様にテンションが高い。
    ロケの最中、宮川さんはお祭りの参加者たちを見て『なんでこんなに人多いん?』『テンション高すぎひん?』と、
    漏らしていたといいます。さらに、現地の人が領収書のような書類にサインする場面を目撃してしまったのだとか。
    その際も宮川さんはスタッフに『あれなんなん?』と追及したそうです」(番組関係者)

    あまりにも不自然すぎる光景。堪りかねた宮川がこんな指摘をしたことも――。

    「それでも、スタッフはやらせを認めるわけにはいきません。この手の番組はタレントのリアクションが命ですから、
    やらせだとバレないようにずっと言い訳をしてきたといいます。宮川さんは半信半疑の状態で
    『これ、祭りちゃうやん!?』とツッコんでいたそうです。とはいえスタッフとは11年もの付き合い。
    『嘘をつくはずがない』と宮川さんは彼らを信じていたのに……」(前出・番組関係者)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00010000-jisin-ent
     

    【【イッテQ】宮川大輔「(領収書にサインする現地の人)あれなんなん?これ、祭りちゃうやん!?」 】の続きを読む

    kajiwara_fixw_750_lt
    1: 2018/11/19(月) 20:12:34.13 ID:cwHuDEov0
    FUJIWARA・藤本「カッコつけんなよ、金欲しいからやろ? それ言うたらええやん。『金稼ぎたいです』って言えや」

    カジサック「・・・」


    草生えない

    【カジサック(キンコン梶原)「YouTubeで頑張って最終的にテレビに中高生を戻したいんです!」FUJIWARA・藤本「…」】の続きを読む

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