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    kubi_kaiko_risutora_man
    1: 2017/10/28(土) 06:21:21.72 ID:CAP_USER9
    2017年10月28日 06時00分配信:読売オンライン
    http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20171028-OYT1T50006.html

     メガバンクの一角であるみずほフィナンシャルグループ(FG)が今後10年程度で国内外1万9000人の人員削減を検討していることが分かった。

     グループ全体の従業員数の約3分の1に相当する。超低金利で収益が伸び悩むなか、デジタル化を進めて収益力の強化を図る。

     みずほFGは2017年3月期で6035億円の最終利益を確保したが、今後、金融と情報技術(IT)を融合した金融サービス「フィンテック」の広がりで銀行以外の新興企業が台頭し、事業環境は厳しくなることが予想されている。

     このため、大規模な構造改革に着手し、先手を打つ必要があると判断した。従業員数は26年度までに1万9000人減らす計画だ。新規採用の抑制や退職者を含め、全体の人員を現在の約6万人から約4万人へと段階的に縮小する。

    (ここまで340文字 / 残り508文字)

    【【悲報】アベノミクスのせいで、みずほFGが1万9千人削減を検討…】の続きを読む

    kaigo_kurumaisu
    1: 2017/10/27(金) 09:10:09.48 ID:aCmL9o+V0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000071-jij-pol

    厚生労働省は26日、2018年度介護報酬改定の基礎資料となる介護事業経営実態調査結果を社会保障審議会(厚労相の諮問機関)の委員会に報告した。

     調査した介護保険の全22サービスのうち居宅介護支援を除く21サービスで施設・事業所が黒字を確保していた。この結果を受け、年末の改定に向けた議論が本格化する。
    財政当局は経営状況が良好であることを理由に、介護報酬の引き下げを求める見通しだ。

     介護保険サービスを提供する約3万2000カ所の施設・事業所を対象に、16年度の補助金を含む収支状況を調査。約1万5000カ所が回答した。
    21サービスが黒字となり、全サービス平均の利益率は3.3%だった。14年の前回調査の平均7.8%から大きく下がり、19サービスで利益率が低下した。ただ、14年は調査期間が同年3月の1カ月だったのに対し、今回は16年度全体を対象としている。

     主なサービスの利益率は特別養護老人ホーム1.6%(前回8.7%)、訪問介護4.8%(同7.4%)、通所介護4.9%(同11.4%)。
    赤字は居宅介護支援のマイナス1.4%(同マイナス1.0%)だった。

     サービスを提供する介護事業者に支払われる介護報酬は3年に1度見直される。厚労省は職員の人件費の伸びなどで利益率が縮小していると主張し、財政当局との交渉を進める方針だ。
    12月には改定率が決まる見通しで、社保審の介護給付費分科会は関係者の意見も踏まえながら、18年1月をめどに報酬改定の最終案をまとめる

    【【介護士】 スマン、お前ら儲かりすぎみたいだから介護報酬下げるわ 】の続きを読む

    1: 2017/10/26(木) 14:54:43.71 ID:LLIuUJpG0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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    立憲民主党・青山雅幸議員の“セクハラ”を秘書が告発

    先の衆院選において静岡1区から出馬し、比例当選した立憲民主党の新人、青山雅幸氏のセクハラ疑惑が「週刊文春」の取材で明らかになった。
    B型肝炎訴訟や浜岡原発訴訟に携わるなど人権派弁護士として活動する青山氏は、同じ東北大出身の枝野幸男・立憲民主党代表の盟友としても知られる。

    セクハラの被害にあったとされるのは今年夏まで秘書を務めていた20代半ばの山田麻美さん(仮名)。
    麻美さんに取材を申し込むと、「記憶だけでお話しするのは控えたい」とB5のキャンパスノートを持参し、
    青山氏から抱きしめられたり、キスを迫られたりするなど、数々の「セクハラ被害」を受けたと証言した。
    ノートには、日付、場所、感想など、青山氏からの「セクハラ被害」の詳細が約40ページにわたって綴られていた。

    昨年4月、青山氏が代表を務める「ライトハウス法律事務所」に入所した彼女は、同年6月より食事に誘われるようになったという。

    「最初は上司に誘ってもらえて嬉しかったのですが、タクシー移動の際などに、手を握られるようになりました。
    さりげなく避けていたのですが、どんどん行動はエスカレートしていった」(麻美さん)

    青山氏は本誌の直撃取材に対し、「抱きついたり、キスを迫ったりしたことはない」とセクハラを否定した。
    枝野代表は「事実関係を詳細に承知していませんので、コメントできません」と回答した。
    http://bunshun.jp/articles/-/4677

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    【立憲民主党・青山議員「バブーwwwバブーwwww」ハイハイしながら近寄り 秘書「きゃあああああああーー」】の続きを読む

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    1: 2017/10/27(金) 14:47:55.67 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171027/k10011199541000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_067

    10月27日 4時29分

    昨年度、全国の小中学校で不登校になっている子どもは13万4000人を超え、この10年間で最も多くなったことが文部科学省の調査でわかりました。専門家は「不登校の要因が多様化するなか子どもが安心できる居場所と寄り添う人が必要だ」と指摘しています。

    文部科学省は病気などの理由を除き、30日以上学校を欠席したいわゆる不登校の児童生徒の数についてきのう公表しました。

    それによりますと、不登校の子どもは小学生が3万1151人(前回+3568人)、中学生が10万3247人(前回+4839人)の合わせて13万4398人で、前の年より8407人増加し、この10年間で最も多くなりました。

    このなかで、欠席日数が年間90日を超える長期の不登校の子どもは7万7450人と、全体の57.6%を占めました。不登校の要因として、最も多いのが家庭に関わる状況や友人関係などへの「不安」で、次いで、「無気力」、「学校における人間関係」などとなっています。

    不登校の問題に詳しい、東京理科大学の八並光俊教授は「不登校の要因は学校や家庭での人間関係などさまざまで、多様化している。学校だけでなく、家庭や外部との連携を進め、子どもが安心できる居場所と寄り添う人が必要だ」と指摘しています。

    【【悲報】 不登校の子どもがこの10年間で最も多いらしい…】の続きを読む

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