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    no title
    1: 2019/10/03(木) 17:35:20.40 ID:lHn+h/mrM
    日本特有だと思うんですけど、専門家でもない人たちが偉そうにしゃべってるんですよね

    本来何か「議論しなきゃいけないテーマがあります」ってなったら学者さんとか、「こういう論文を
    書いています」という人を連れてくるべきなんだけど、テレビでよく見る「コメンテーター」という
    謎の職業の人が適当なこと言って根拠なくやべるのが当たり前だと日本人たちは思ってい込んでいる。

    それだと無意味立ちなんの情報もないし新しい切り口があるわけでもない。
    おっさんおばさんが思いついたことをしゃべるのが議論だと思っちゃってるんですね。

    でも社会ってのはそういうので出来てるわけではないし、物事を決めるときは会議で「事実ベース」で
    進むことが多い。


    https://youtu.be/ds82UxHw51g?t=19


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    1: 2019/10/02(水) 17:36:36.79 ID:TjllGPAkM
    「会うと発疹が出る」えなりかずきの泉ピン子“渡鬼”共演拒否 橋田壽賀子が真相を告白

     国民的ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」で、俳優のえなりかずき(34)が女優の泉ピン子(72)との共演を拒否していることを、脚本家の橋田壽賀子氏(94)が「週刊文春」の取材で明かした。

    「渡る世間は鬼ばかり」は1990年の番組開始から30年続く国民的ホームドラマで、どこの家でも起こる嫁姑や親子関係など家族の問題をリアルに描いてきた。泉ピン子は主人公の小島五月を、えなりは五月の長男・眞を演じている。
    だが、二人は2015年に放送された特番を最後に、以降は共演をしていない。今年9月16日に放送された特番でも、同じシーンに登場することはなかった。

     橋田氏は「週刊文春」の取材に、こう語った。

    「(泉ピン子と)一緒に出るとえなり君は発疹が出たり、おかしくなるんですって。それを聞いて、私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。そういう申し出をすること自体、私は頭にくる」

     さらに橋田氏はこう語る。

    「肝心の嫁姑問題は絶対にできない。母親と息子のマザコンみたいなものさえ書けない。アホみたいな話ですよ。役者がケンカしてるから、書けないって」

     また、橋田氏が訊いたところ、泉ピン子は「イジメた覚えは全くない」、「嫌われたらしょうがない」と言っていたという。

     えなりに取材を申し入れると、マネージャーの母が「こちら何もわかりませんし、お答えすることはできませんので」と回答した。

     小誌の取材に、泉ピン子のマネージャーは「『(えなりの共演NGについて)そういう話があるんだけど、そんな事ないのにね』と本人から聞いています」と答えた。
    https://bunshun.jp/articles/-/14465?page=1

    【【悲報】えなりかずき、泉ピン子と共演NGだった「会うと全身に発疹、奇行を起こす」橋田寿賀子が暴露】の続きを読む

    1: 2019/10/02(水) 11:08:12.23 ID:iD0OepzPa
    「『言ってはいけないことを言って笑いをとる』という確信犯でやっているような印象。小さい子がウンコち〇こと叫んで笑っているのと、同じレベルにしか見えなかった。めっちゃダサいし、何も面白くない」
    「私はお2人のネタの露悪的手法よりも、それを聴いて観客が笑っているということに、より絶望を覚えます。いまだに、エイズに対して、蔑んだりバカにされて当然のものだと内心思っている人がいるんだなと」

    https://www.google.com/amp/s/www.buzzfeed.com/amphtml/ryosukekamba/kinzoku2

    【【悲報】HIV患者、金属バットのネタにブチ切れ「全然面白くないしダサい」】の続きを読む

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