当サイトはネット上、主に5ch(5ちゃんねる)や2ch.sc、twitter等で話題のニュースや芸能情報、アニメ・ゲーム情報を画像や動画を交えて紹介するまとめブログです。

    39509
    1: 2018/11/30(金) 17:53:02.01 ID:ABmavD8W0
    歌手の西野カナが、11月25日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。自身の作詞法を大公開したのだが、ネット上ではその手法に賛否が別れている。

    この日の同番組は「共感ソング特集」と題し、世の女性が「これ、私のことだ!」と共感するような歌を徹底深掘り。
    若い女性を中心に絶大な支持を誇る西野をゲストに招き、共感される歌詞作りの秘密を聞き出していった。

    多数の「共感ソング」を持つ西野だが、中でも特に有名なのが、2015年リリースの『トリセツ』という楽曲。
    当時から「女心がそのまま表れてる」「分かるけど男からしたら面倒くさい」などと大論争を巻き起こしている同楽曲について、西野は作詞法を赤裸々に公開した。

    したたかな“マーケティング作詞法”
    西野はまず、“企画書”として楽曲のコンセプトや設定を考えだした後、一旦自身で詞を書きだすと告白。
    その後はアンケートや友人への取材を行い
    多かった回答や自分の意見を交えながら歌詞に落とし込む“マーケティングリサーチ”手法を採っていると明かしていった。

    【【悲報】西野カナが公開した作詞手法に批判の嵐 クリエイターとしてどうなの?【関ジャム】】の続きを読む

    1: 2018/11/30(金) 14:23:48.04 ID:yb0siKxh0
    no title


    アメトーークでのノブコブ徳井の発言↓

    「YouTuberの人がライブをやったら一万人集めたりする。芸人で我々が単独ライブをやったら多分500人しか来ないですよ」
    「でも俺らのほうが有名だと思っている。俺たちは。けど若者はYouTuberのほうが凄いと思ってる」
    「でも実際タイマンでお笑い勝負をしたら絶対に芸人のほうがすごいんですよ!それを俺はカジサックに若者に知らしめてほしい」

    【お笑い芸人「YouTuberよりも芸人のほうが絶対にすごい!それをカジサックに知らしめてほしい!」】の続きを読む

    no title
    1: 2018/11/29(木) 21:39:22.05 ID:z4pIcTsA0NIKU
    検察側から現在の飲酒量を問われると「急激に減っています」と述べ、
    さらに検察側から「全く飲んでいないということではない?」と問われると
    「そうです。急激に減っています」と答えた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1205017/

    【【悲報】吉澤ひとみさん、現在も酒を飲んでいると告白「飲酒量は急激に減っています」 】の続きを読む

    oikawa-dan2
    1: 2018/11/28(水) 14:08:00.13 ID:lqMUIYYyp
      歌手・及川光博(49)と女優の檀れい(47)が28日、離婚したことを発表した。所属事務所を通じて報道各社にファクスを送付し、連名で「本日離婚届を提出しました」と報告した。

     所属事務所によると、及川はこの日都内の区役所に離婚届を提出。慰謝料、財産分与はなく、離婚に関する会見の予定もないという。

     2人は直筆の名前入りの書面で「この度、及川光博と壇れいは11月28日円満に離婚したことをここに報告させていただきます」とコメント。「それぞれの未来のために二人でよく話し合った結果、本日離婚届を提出しました」とした。

     「出会いから9年、2011年7月に夫婦となってから7年間、共に学び、支えあい、仲良く過ごしてまいりましたが、互いが仕事に集中するあまり、時間的にも精神的にもゆとりが持てなくなってしまったのが実情です」と説明。「共に表現者として尊重しあい、笑顔で出した結論です」とし、「今後も努力し精進してまいりますので、どうか温かく二人を見守っていただけますようお願い申し上げます」と結んだ。

     2人は2009年秋に及川がレギュラー出演していたテレ朝系ドラマ「相棒 season8」に檀がゲスト出演したことがきっかけで出会い、交際を開始。11年7月27日に結婚していた。


    【【速報】及川光博と壇れいが離婚!! 】の続きを読む

    no title
    1: 2018/11/27(火) 09:57:57.02 ID:MDFZWE/50
    YouTubeの動画総再生数12億回以上、チャンネル登録数240万以上の人気を誇る6人組シンガー・ソングライターユニット「Goose house」が26日、YouTubeで生配信を行い、
    工藤秀平、竹渕慶、マナミ、沙夜香、ワタナベシュウヘイの5人が「ハウス」を巣立ち、ソロアーティストに戻ることを発表した。
    5人のうち、工藤、マナミ、沙夜香、ワタナベの4人を中心に、新たに『Play.Goose』プロジェクトを発足させることも明らかにしたが、Goose house解散は否定した。

     Goose houseは、2010年にソニーのウォークマン『PlayYou.』プロジェクトによって、
    個々に活動していたシンガー・ソングライターたちが「ハウス」と呼ぶシェアハウスの一室に集まり、インターネットを通して音楽を発信することをコンセプトに活動していた「PlayYou.House」が前身。
    「Goose house」となってからもコンセプトはそのままに、楽器を持ち寄ったり、ユニットを組んだり、全員で演奏したりしながら、これまでに700曲を超すカバー曲やオリジナル曲を発信してきた。

     2011年5月からは毎月1回、ストリーミングライブを配信してきたが、今年4月もって一時休止に。Goose houseの活動を縮小していたなかでの配信となった。
    冒頭、工藤は一人で登場し、「工藤秀平、竹渕慶、マナミ、沙夜香、ワタナベシュウヘイの5人は自分たちのそもそもの原点であるソロのシンガー・ソングライターに戻ることをご報告いたします。
    今まで以上に楽しんでいただきたいと思って、4人のコアメンバーで『Play.Goose』プロジェクトを立ち上げることにしました。個人の事情とか大人の事情を飛び越えて、自分たち自身が本当に音楽を楽しんでいきたいと思います」と報告した。

     プロジェクトに参加するアーティストはソロに専念するメンバーもいれば、ソロに軸足を置きながら『Play.Goose』として活動を活発にするメンバーもいるという。
    新たなチャンネルを開設し、卒業メンバーも含めた新旧メンバーがテーマに応じて自由に集う。ここまでGoose houseメンバーの齊藤ジョニーに関する言及がなく、
    ファンを心配させたが、『Play.Goose』にはゲスト参加もあり、「ジョニーさんにもいつでも来てねと言ってあります」と話した。

     コメント欄はGoose house解散を心配する声であふれたが「解散ということではなく、変化していくのがGoose house。
    『PlayYou.House』が『Goose house』となったとき、解散って聞きましたか? 変化していくのがGoose house。はぐらかしているわけではないのよ」「解散とは違う」とファンに説明した。

    https://www.oricon.co.jp/news/2124170/full/

    【【悲報】Goose houseさん、6人中5人脱退し内4人で新グループ結成wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    mig
    1: 2018/11/26(月) 18:43:35.40 ID:GCGHakso0
    Koki,がELLE映画賞受賞 映画未出演者で初「ライジングスター賞」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000099-dal-ent

    【【朗報】キムタクの娘Kokiが史上初映画未出演で映画賞受賞の快挙!【ライジングスター賞】】の続きを読む

    1: 2018/11/23(金) 23:40:50.31 ID:JPPmny7+0
    M-1告知
    https://twitter.com/chiku_s/status/1065960508191199232?s=19

    審査員
    上沼恵美子
    松本人志
    オール巨人
    中川家礼二
    サンド富澤
    ナイツ塙
    立川志らく

    【【速報】M-1審査員が上沼、松本、巨人、礼二、富澤、塙、志らくに決定! 】の続きを読む

    no title
    1: 2018/11/22(木) 21:37:31.21 ID:CAP_USER9
    コラム【芸能界クロスロード】

    目玉なき平成最後の紅白 NHKがすがる歌以外の“隠し玉”

    「紅白」の司会者に続き出場歌手が発表された。

    「なぜこの人が選ばれた」「なぜあの人は落ちた」と、毎年お馴染みの突っ込みも入るが、選ぶのはNHKの一歌番組。追及したところでむなしいだけ。それでも年々の傾向から見えてくるものがある。出場者の若返りだ。

     かつて出場者の主力だった演歌歌手が今年は男4人女6人。肩身の狭くなる演歌界。このままなら数年で演歌歌手は消滅する。逆に毎年のように「この歌手は誰?」と高齢者たちが首をかしげる歌手がいる。まさに世代間のギャップがくっきり。

     しょせん、高齢者と若者が共に納得できる歌手で占める選出など無理なこと。それでも以前は、前半はAKB48ら若者向けの歌手。後半は年配者向けの歌手と懐かしのヒット曲。まるで視聴者の入れ替え制のようでも、番組構成のバランスは保たれていた。そのバランスも年々、崩れてきている。

    「演歌や歌謡歌手が多かった時期があったが、結果、紅白の若者離れが始まった。離れた若者を呼び戻すには若者が支持する歌手の出場は不可欠」(NHK関係者)

     すでに69回を迎えた紅白。長寿番組を継続するにはマンネリ化対策は必要。司会者、歌手の若返りは同時に視聴者の新陳代謝も図っているかのよう。長く番組を続けるには、中高年が当時好きだった歌手と共に紅白を見続けてきたように、若者にも紅白を習慣づけしなければならない。若者を意識した番組作りが出場者の変化に表れている。

     恒例の初出場も今年は「紅組2・白組4」いるが、音楽界の思惑もある。

    「CDが売れない時代でも若者は好きな歌は買う。紅白に出場すれば、CDの売り上げにもつながる。初めて紅白で歌を聴く高齢者にも認知され、来年の人気やヒットにも好影響を与える可能性も出てくる」(音楽関係者)

     かつて演歌歌手は「紅白」出場によって、翌年は全国の営業が増えた。

    「1曲のヒット曲と1回の紅白出場で家が建った」と言われたこともあり、新人歌手は「目標は紅白出場」が合言葉だった。今はベテラン歌手も紅白出場が営業にもCDの売り上げにもなかなかつながらない時代。紅白は歌手としてのステータスに過ぎない。逆に若手歌手にとって「紅白」は来年につながっている。若者の視聴者を取り戻したいNHKの思惑とも一致している。あおりで演歌歌手が減り、代わりに出場する若手がいる。スポーツ界、政界に世代交代があるように、紅白も世代交代が確実に進んでいる。

    (二田一比古/ジャーナリスト)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15632532/

    【【紅白】“世代交代”の波... 数年で演歌歌手は消える?視聴者取り戻したいNHKの思惑...】の続きを読む

    このページのトップヘ