当サイトはネット上、主に5ch(5ちゃんねる)や2ch.sc、twitter等で話題のニュースや芸能情報、アニメ・ゲーム情報を画像や動画を交えて紹介するまとめブログです。

    1: 2018/01/16(火) 18:56:18.69 ID:CAP_USER9
    1/16(火) 18:54配信
     日本文学振興会は16日、『第158回芥川賞・直木賞(平成29年度下半期)』の選考会を東京・築地「新喜楽」で開き、芥川龍之介賞に石井遊佳氏の『百年泥』と若竹千佐子氏の『おらおらでひとりいぐも』、直木賞は三十五賞に門井慶喜氏『銀河鉄道の父』を選出した。初小説『ふたご』でノミネートされた人気バンド・SEKAI NO OWARIのSaoriこと藤崎彩織は受賞を逃した。

     芥川賞・直木賞は1935(昭和10)年に制定。芥川賞は新聞・雑誌(同人雑誌を含む)に発表された純文学短編作品、直木賞は新聞・雑誌(同)・単行本として発表された短編および長編の大衆文芸作品の中から優れた作品に贈られる。前者は主に無名・新進作家、後者は無名・新進・中堅作家が対象となる。

     前期・第157回(平成29年上半期)の芥川賞は沼田真佑氏の『影裏』、直木賞は佐藤正午氏の『月の満ち欠け』が選出された。

    ■第158回芥川龍之介賞 候補作(掲載誌)
    石井遊佳『百年泥』(新潮十一月号)
    木村紅美『雪子さんの足音』(群像九月号)
    前田司郎『愛が挟み撃ち』(文學界十二月号)
    宮内悠介『ディレイ・エフェクト』(たべるのがおそいvol.4)
    若竹千佐子『おらおらでひとりいぐも』(文藝冬号)

    ■第158回直木三十五賞 候補作(出版社)
    彩瀬まる『くちなし』(文藝春秋)
    伊吹有喜『彼方の友へ』(実業之日本社)
    門井慶喜『銀河鉄道の父』(講談社)
    澤田瞳子『火定』(PHP研究所)
    藤崎彩織『ふたご』(文藝春秋)

     選考委員は以下の通り(敬称略・五十音順)。

    【芥川賞】小川洋子、奥泉光、川上弘美、島田雅彦、高樹のぶ子、堀江敏幸、宮本輝、村上龍、山田詠美、吉田修一
    【直木賞】浅田次郎、伊集院静、北方謙三、桐野夏生、高村薫、林真理子、東野圭吾、宮城谷昌光、宮部みゆき

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000310-oric-ent

    no title


    【【速報】第158回直木賞に門井慶喜氏『銀河鉄道の父』 セカオワSaoriは受賞逃す 芥川賞はW受賞】の続きを読む

    1: 2018/01/15(月) 16:04:37.51 ID:CAP_USER9
    「第50回ミス日本コンテスト2018」(スポーツニッポン新聞社後援)が15日、東京・新宿の京王プラザホテルで開催され、最終選考に残った14人の中から、市橋礼衣さん(23)が50代目のミス日本グランプリに輝いた。

    市橋さんは愛知県出身の会社員。
    米国でのダンス世界大会に日本代表として出場し、世界一に輝いた美女ダンサー。
    「東方神起」や「Dreams ComeTrue」のバックダンサーを務めた経験も。
    「日本の文化の魅力を世界中に発信したい」と海外志向が強い。

    受賞が発表された瞬間、満面の笑顔を爆発させ「まだ夢の中にいるようで実感がわかない。本当に光栄です」と喜びを口にし、「平成の年、最後のミス日本グランプリとして、日本のために、そしてミス日本の発展に全力で寄与していきたい」と意気込んだ。

    また、グランプリとともに各賞も発表され、「水の天使」には浦底里沙さん(21)、「海の日」には山田麗美さん(20)、「みどりの女神」には竹川智世さん(20)、ミス着物には岡部七子さん(18)、準ミス日本には霜野莉沙さん(19)が選ばれた。

    女優の山本富士子(86)藤原紀香(46)らを輩出した伝統ある「ミス日本コンテスト」は節目の50回目。
    「羽ばたく行動美人」をテーマに開催された今回の応募者は2803人で、決定コンテストには全国4地区から選ばれた14人が参加。
    水着審査、ドレスなどに加え、自己PR、質疑応答などを経てミス日本にふさわしい女性が選出された。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000118-spnannex-ent

    「第50回ミス日本コンテスト2018」 グランプリ市橋礼衣さん
    no title


    ファイナリスト14名
    no title

    【【ミスコン】第50代「ミス日本」グランプリは市橋礼衣さん 世界大会優勝の美女ダンサー 】の続きを読む

    このページのトップヘ