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    社会

    1: 2018/02/23(金) 06:47:52.54 ID:ys5Pnnzg0
    女「降りて欲しいと思ってる人~?」 周り「はーーーい!」 周り「降りろ♪降りろ♪降りろ♪」

    女「お前絶対彼女おらんやろw」



    https://youtu.be/6SehmJRQCbY?t=2m27s



    ええんかこれ…

    【京浜東北線の女性専用車にて、女さん発狂 「男に降りて欲しいと思う人~?」 周り「「「はーい!」」」】の続きを読む

    1: 2018/02/22(木) 12:09:52.46 ID:R66z9NpsM
     NTTドコモとKDDI(au)、ソフトバンクの携帯大手3社はスマートフォンの
    ショートメッセージサービス(SMS)の機能を刷新し、新たに動画や長文などを送れるようにする。
    年内にも新サービスを投入する方向で最終調整を進めていることが日経コンピュータの取材で分かった。
    「LINE」など先行するメッセージングアプリに対抗し、音楽配信や雑誌の読み放題といった自社の有料サービスの利用増につなげる。

     SMSは電話番号を使って文字などをやり取りする仕組み。スマートフォンや携帯電話を持っていれば、特定のアプリをダウンロードしなくても利用できる。
    ドコモなど大手3社はそれぞれ自社の契約者向けにSMSのサービスを提供しているほか、互いのサービス網を相互接続している。
    このため例えばドコモの利用者がauユーザーにメッセージを送信できる。

     ただし現状では一度に送れる文字数に制限があり、一部の機種を除いて動画は送れない。
    絵文字は通信会社が異なると文字化けすることがある。コミュニケーションの手段としてはLINEなどに比べて使い勝手が悪かった。

    動画や長文など手軽にやり取り
     そこで3社は新たに世界で幅広く利用されている携帯電話用のメッセージングサービスの規格「MMS(マルチメディアメッセージングサービス)」に一斉対応させる。
    利用者は特定のアプリを導入したりアカウントを得たりする必要がなく、スマートフォンで動画や長文などを手軽に送受信できるようになる。
    auの利用者がドコモユーザーに送るなど、通信会社をまたがってのやり取りも可能にする。いわゆる「ガラケー」でも使える。

     スマートフォンのメッセージングアプリとしては国内ではLINEが圧倒的な存在感を示しており、
    LINEはニュースやゲームなど提供サービスを広げてユーザーの囲い込みを図っている。
    3社はMMSに基づく新たなメッセージングサービスを投入することで顧客との接点を増やし、自社の有料サービスの利用増につなげる。
    例えばドコモは新たな対話サービスを起点に音楽配信の「dヒッツ」や雑誌読み放題の「dマガジン」などを売り込み、通話とデータ通信以外のサービス収入を伸ばす。
    auは決済などメッセージング以外のサービス展開を視野に入れる。
    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00076/

    【【悲報】LINEさん、終わる。携帯3キャリア「SMS強化してLINE潰す!70文字たった3円!」 】の続きを読む

    1: 2018/02/22(木) 09:23:31.72 ID:TOZJBWQXr
    【中央線(快速) 上り線 遅延情報】
    中央線快速電車は、武蔵小金井駅での傘挟まり・西荻窪駅での警察官の対応を要する乗客トラブルなどの影響で、高尾~東京の上り線の一部列車に15分以上の遅れがでています。
    女性専用車トラブルおよび女性が「コーヒーがない」と暴れていたとの2件の情報があります。

    http://poverty.com

    no title


    【女さん「私のコーヒーがない!」→女性専用車内で暴れたため中央線が遅延wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2018/02/21(水) 07:18:23.12 ID:tlWnEzcs0
    いやゆとり世代にはスポーツ選手凄いの沢山いるしそもそも最低限の社会常識くらい自分の子供にちゃんと教えろよ

    no title


    【四、五十代「ゆとりは社会常識のないゴミ!教育格差がひどい!詰め込み教育のほうがよかった」←これ 】の続きを読む

    1: 2018/02/20(火) 18:20:02.74 ID:0c3IoudT0
     「園庭で遊んでいる園児の声がうるさい」として、神戸市の男性が近隣の保育園を相手取り、慰謝料100万円と防音設備の設置を求めた訴訟の上告審で、男性の敗訴が確定した。最高裁第三小法廷(木内道祥裁判長)が19日付の決定で、男性の上告を退けた。

     一、二審判決によると、保育園(定員約120人)は2006年4月、神戸市東灘区の住宅街に開園。高さ約3メートルの防音壁が設けられたが、
    約10メートル離れた場所で暮らす男性は「園児の声や太鼓、スピーカーの音などの騒音で、平穏な生活が送れなくなった」と提訴した。

     今年2月の一審・神戸地裁判決は、園周辺の騒音を測定した結果、園児が園庭で遊んでいる時間帯は国の環境基準を上回ったが、昼間の平均では下回ったとして、
    「耐えられる限度を超えた騒音とは認められない」と結論づけた。

     7月の二審・大阪高裁判決は、園児が遊ぶ声は「一般に不規則かつ大幅に変動し、衝撃性が高いうえに高音だが、不愉快と感じる人もいれば、
    健全な発育を感じてほほえましいと言う人もいる」と指摘。公共性の高い施設の騒音は、反社会性が低いと判断し、一審判決を支持した。(岡本玄)

    配信2017年12月21日18時03分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASKDP5RC9KDPUTIL03M.html

    【【悲報】園児が遊ぶ声は「うるさい」 訴えた男性、敗訴確定】の続きを読む

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