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    芸能

    1: 2018/09/01(土) 14:09:10.61 ID:ZKtJZOQmM
    HKT48メンバーの田中美久さん(16)だ。
    第10回選抜総選挙で10位にランクインした同グループ期待の若手である。

    事件はファンへ向けたライブ配信中に起きた。
    配信中、韓国でも人気のある彼女に対して韓国人と思われるユーザーから応援コメントが寄せられた。
    これに対し、一人の日本人ユーザーが「韓国人〇ね。気持ち悪い」などと差別的なコメントを投稿したのである。

    田中さんはこのコメントが流れるや否や大声で「うるさい!」と一喝。
    「私のファンは国籍に関係なくみんな素敵な人です。私のファンを差別するなら出て行ってください」と強い口調で退場を迫った。
    これには他の日本人ユーザーたちからも賛同のコメントが相次ぎ、差別発言を行ったユーザーは気まずくなったのかすぐに姿を消してしまった。

    二人のアイドルによる相次ぐ韓国人差別批判はインターネット上で大きな反響を呼んでいるようだ。
    「よく言った。差別を許してはいけない」などの好意的意見が大半を占めるが、中には「韓国を嫌う普通の日本人ファンはいなくなってもいいの?」などと戸惑いを見せるファンも見られた。
    アイドルは差別を行う“好ましくないファン”とどう向き合っていくべきなのか、改めて注目が集まっている。

    【【悲報】AKB配信中に韓国人がコメント→ネトウヨ「韓国人消えろ」→AKB「お前が消えて。出てけ!」 】の続きを読む

    1: 2018/08/28(火) 19:17:44.73 ID:7rnONf1+M
    http://news.livedoor.com/article/detail/15222598/
     視聴者に感動を与えたみやぞん。しかし、そこに水を差すような報道が一部であった。

    「『週刊文春』(8月30日号)で、みやぞんのギャラが2000万円だと報じられました。
    番組の性質上、出演者が高額なギャラをもらっていると思われるのはイメージが悪く批判も多いので、いつも前向きなみやぞんも心を痛めた様子でしたよ」(芸能関係者)

     日テレ関係者は「そもそも2000万円報道はウソ! そんな額じゃありません」と報道を否定する。

    「毎年、チャリティーランナーのギャラは800万円ほどが相場でした。
    ただ、今回はトライアスロン形式で3競技に挑戦することから、練習量もぐっと増えるので、特別に約1100万円で契約になったようです」

     1100万円でも十分高い!と思うかもしれないが、ほかの出演者はというと、

    「スペシャルサポーターの南原清隆さんは約1200万円、応援団長の出川哲朗さんと総合司会の羽鳥慎一さんが約1000万円だそうですから、あれだけの時間と労力をかけている割には少ないと思います」(前出・日テレ関係者)

    【みやぞん「24時間TVの報酬が2,000万という報道はウソです。1100万円しかもらってません。」 】の続きを読む

    1: 2018/08/26(日) 16:47:17.22 ID:q6sdVOCq0
    不確実性の高い現代、いい大学に行き、いい会社に入って、出世して……というこれまで理想とされてきた
    キャリアのあり方が揺らいでいます。一方で、それに代わる選択肢を見つけだし、周囲に流されず決断し、
    行動することが難しいのも確か……。

    そんな私たちに示唆を与えてくれる、一人の「少年」がいます。
    それが、現在12歳、この春から中学校に進学予定の中島芭旺(ナカシマ・バオ)さんです。

    芭旺さんはわずか10歳のころに出版した、自身の考えを記した著書『見てる、知ってる、考えてる』が累計17万部を突破。

    「物事に重さはない。ただ、その人が『重い』と感じている。ただそれだけ!」
    「『こわい』は、やりたいということ。やりたくなかったら『やりたくない』って思う。
    『こわい』ということは、やりたくないわけではない」

    芭旺さんの言葉は海外の人たちの心にも響き、韓国、台湾、ノルウェーでも翻訳され、出版。
    その後、ドイツ、ベトナム、ポルトガル、中国でも出版が決定するなど、
    「小さなからだの哲学者」として世界で高く評価されています。

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    【12歳の天才哲学者芭旺くん「物事に重さはない。ただ、その人が『重い』と感じている。ただそれだけ!」 】の続きを読む

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