当サイトはネット上、主に5ch(5ちゃんねる)や2ch.sc、twitter等で話題のニュースや芸能情報、アニメ・ゲーム情報を画像や動画を交えて紹介するまとめブログです。

    映画・ドラマ

    DHExLnrV0AAvWJR
    1: 2017/10/30(月) 16:03:20.28 ID:CAP_USER9
    女優の篠原涼子が主演する連続ドラマ『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系)第1話が
    10月23日に放送され、平均視聴率が9.0%だったことがわかった(関東地区=ビデオリサーチ調べ)。

    「月9の初回がふた桁にも届かない視聴率だったことにフジテレビ内では動揺が広がり、“戦犯捜し”が始まりそうな雰囲気になっています」(芸能関係者)

    このドラマは、主婦が“生活費を稼ぐため”に市議会議員に立候補するというストーリー。月9で初主演を務める篠原が演じるのは、新米市議会議員の佐藤智子。
    学歴も資格もない主婦だが、持ち前の正義感で「おかしくないですか?」と声をあげて、市政や社会にはびこる悪に立ち向かっていく。

    第1話では持ち前の正義感が仇となって、夫婦そろって職を失ってしまった智子が、パソコンのサイトで新しい職場を探すことに。
    ニュースで政治活動費を不正流用した市議会議員を見たことで、ふと“市議会議員”と検索すると、智子が暮らすあおば市の議員当選率は8割以上だと知る。
    智子の職探しより高確率で、議員年俸は智子には夢のような金額。すぐさま智子は夫の公平(田中圭)に立候補宣言する。

    不運が重なった初回放送

    「視聴率が悪かったのは、この日はプロ野球のクライマックスシリーズ、広島東洋カープ対横浜DeNAベイスターズ戦の中継が延長になり、30分遅れでスタートしたことも影響しています。
    劇中には成田凌や桐谷美玲らがサプライズゲストとして出演してインターネット上を沸かせましたが、視聴率につながるほどの効果はありませんでした。
    今後は、月9のワースト記録を更新しないためにも、昼の時間帯に再放送を繰り返し流したり、メイキング映像で番組を作ったりと、さまざまな工夫がなされるでしょう」(同・関係者)

    また、このドラマには高橋一生が出演していることが話題になっている。

    「高橋をどう活かすか。それが視聴率上昇の鍵を握っているでしょう。1話目は登場場面が少なすぎました」(同・関係者)

    高橋を出さない演出だと、サブタイトルのように「おかしくないですか」と言われてしまうかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1370665/
    2017.10.30 10:30 まいじつ

    【【悲報】 ドラマ「民衆の敵」が低調スタートで、早くも戦犯捜しを開始してしまう…】の続きを読む

    maxresdefault
    1: 2017/10/25(水) 16:04:30.09 ID:CAP_USER9
    『嵐』の櫻井翔が主演を務める連続ドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)の、10月21日に放送された第2話は、
    学校に存在する『スクールカースト』という序列についての重くて暗いストーリーが描かれていた。
    生徒の見た目や学力、恋人の有無などで自然と学校の中でヒエラルキーが形成されるという、現実でも問題になっているテーマだ。

    3人の仲がよかった女子生徒が2対1となり、掃除を押し付けられたり、おごらされているようだという話を聞いて、鳴海涼介(櫻井)は校長として黙っていられなくなる。

    「いじめているという疑惑のある生徒を呼び出して、被害生徒の聞き取りもないのに鳴海はあっさりと『君たち、いじめをやっている意識はないの?』と問い質していました。
    教育の現場で被害生徒の聞き取りもなく、当人たちに聞くなんてまずありえない場面です。
    しっかりと、まずはいじめの証拠を固めて、いじめられている本人の訴えを聞いてから調査に乗り出すもの。
    初回同様に今回も雑な印象を受けました」(教育ジャーナリスト)

    まるで拗ねた子供のような校長

    同ドラマのなかで、鳴海といっしょにいじめている生徒に相対する真柴ちひろ(蒼井優)が鳴海に言う。

    「“スクールカースト”ってご存じですか? 生徒間の階級のようなものです。怖いのは、一度下に見られてしまった子は、
    這い上がることができないことです」と生徒のあいだに入っていくのは危険だと諭すが、鳴海はこのままでは、さらなるいじめにつながるからだめだと強弁する。

    さらに鳴海は、「京明館高校を大学受験予備校にしたくない。
    先生には、生徒の立場に立ってもらいたい」と熱く語るが、解決にあたるべき肝心の担任は無関心。商社出身という異色の校長である鳴海に対し、
    真柴は「大人の尺度を持ち出して生徒に語っている」と責めるが、鳴海は「僕にはああいうしかありません」と反論する。
    真柴が「だったら、黙って」と返すと、また鳴海は「そしたら、僕がいる意味がありません」と意地になって反論する。

    「見ていると、鳴海校長は現場の教師に反論ばかりしています。
    まるで子供がすねているようで、とても校長先生には見えません。このリアリティーのなさを解消しない限り、ドラマを見ていての違和感は拭えません」(同・ジャーナリスト)

    ちなみに、舞台となっている高校の偏差値は44。そういう高校を進学校にする奮闘がドラマの重要なテーマなのだが、
    まずは教育現場と教師のリアルな言動をドラマに持ち込むことが重要のようだ。

    ?http://dailynewsonline.jp/article/1368968/
    2017.10.25 16:00 まいじつ

    【「先に生まれただけの僕」 いじめ問題のあり得ない解決法に教育ジャーナリストさんが違和感を覚えるらしいwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ