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    音楽

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    1: 2018/11/22(木) 21:37:31.21 ID:CAP_USER9
    コラム【芸能界クロスロード】

    目玉なき平成最後の紅白 NHKがすがる歌以外の“隠し玉”

    「紅白」の司会者に続き出場歌手が発表された。

    「なぜこの人が選ばれた」「なぜあの人は落ちた」と、毎年お馴染みの突っ込みも入るが、選ぶのはNHKの一歌番組。追及したところでむなしいだけ。それでも年々の傾向から見えてくるものがある。出場者の若返りだ。

     かつて出場者の主力だった演歌歌手が今年は男4人女6人。肩身の狭くなる演歌界。このままなら数年で演歌歌手は消滅する。逆に毎年のように「この歌手は誰?」と高齢者たちが首をかしげる歌手がいる。まさに世代間のギャップがくっきり。

     しょせん、高齢者と若者が共に納得できる歌手で占める選出など無理なこと。それでも以前は、前半はAKB48ら若者向けの歌手。後半は年配者向けの歌手と懐かしのヒット曲。まるで視聴者の入れ替え制のようでも、番組構成のバランスは保たれていた。そのバランスも年々、崩れてきている。

    「演歌や歌謡歌手が多かった時期があったが、結果、紅白の若者離れが始まった。離れた若者を呼び戻すには若者が支持する歌手の出場は不可欠」(NHK関係者)

     すでに69回を迎えた紅白。長寿番組を継続するにはマンネリ化対策は必要。司会者、歌手の若返りは同時に視聴者の新陳代謝も図っているかのよう。長く番組を続けるには、中高年が当時好きだった歌手と共に紅白を見続けてきたように、若者にも紅白を習慣づけしなければならない。若者を意識した番組作りが出場者の変化に表れている。

     恒例の初出場も今年は「紅組2・白組4」いるが、音楽界の思惑もある。

    「CDが売れない時代でも若者は好きな歌は買う。紅白に出場すれば、CDの売り上げにもつながる。初めて紅白で歌を聴く高齢者にも認知され、来年の人気やヒットにも好影響を与える可能性も出てくる」(音楽関係者)

     かつて演歌歌手は「紅白」出場によって、翌年は全国の営業が増えた。

    「1曲のヒット曲と1回の紅白出場で家が建った」と言われたこともあり、新人歌手は「目標は紅白出場」が合言葉だった。今はベテラン歌手も紅白出場が営業にもCDの売り上げにもなかなかつながらない時代。紅白は歌手としてのステータスに過ぎない。逆に若手歌手にとって「紅白」は来年につながっている。若者の視聴者を取り戻したいNHKの思惑とも一致している。あおりで演歌歌手が減り、代わりに出場する若手がいる。スポーツ界、政界に世代交代があるように、紅白も世代交代が確実に進んでいる。

    (二田一比古/ジャーナリスト)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15632532/

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    1: 2018/11/21(水) 23:19:19.23 ID:CAP_USER9
     シンガー・ソングライター、大塚愛(36)が21日、自身のファンクラブサイトで男性5人組ヒップホップグループ、RIP SLYMEのSU(45)と離婚したことを発表した。

     大塚は「私事で申し訳ないのですが、いつも応援してくださってる皆様には、ご報告とさせてください。私、大塚愛は、RIP SLYMEのSUさんと婚姻関係を先日解消致しました」と報告。「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と説明した。

     最後は「これから、もらった優しさを娘や 周りの友達、家族、スタッフ、ファンの皆様に返していくとともに 変わらず良い楽曲をつくれるよう、励んでいきます」と結んでいる。

     大塚とSUは2010年6月に結婚。11年3月には長女(7)が誕生したが、17年4月に写真週刊誌でSUとモデルの江夏詩織(23)の不倫が報じられた。

     先月31日にRIP SLYMEの公式サイトが閉鎖。今月3日にはSUが自身のインスタグラムでグループ活動の休止を明かし、「全ての責任は私」と謝罪していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000592-sanspo-ent

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    1: 2018/11/18(日) 21:32:06.86 ID:CAP_USER9
    2018-11-18
    https://grapee.jp/592194
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    2018年11月16日、『ちびまる子ちゃん』の作者・さくらももこさんを偲ぶ『ありがとうの会』が開かれました。
    会にはビートたけしさんや歌手の桑田佳祐さんをはじめ、親交のあった約1千人が参加。

    その中で、アニメ『ちびまる子ちゃん』の初代エンディングテーマを手がけた『B.Bクィーンズ』の2人の衣装が話題になっています。
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    1990年にリリースされた『おどるポンポコリン』は、その年のオリコン年間シングルチャートで1位を記録。その後、多くのアーティストによってカバーされてきました。
    B.Bクィーンズにとって、『おどるポンポコリン』はまさに代表曲ともいえる思い出深い1曲。

    会に参加した際の2人の姿は、衣装の色こそ黒で統一されているものの、それ以外は『おどるポンポコリン』がリリースされた当時と変わりません。
    その姿からは、『ありがとうの会』という名前にふさわしく、自分たちの名前を世に知らしめるきっかけを作ってくれたさくらさんへの感謝の想いが伝わってくるようです。

    『ありがとうの会』でのB.Bクィーンズの衣装は話題を呼び、「涙が出てきそう」と多くの人の胸を熱くさせています。

    ・さくらさんへの感謝と愛情が、2人の衣装から伝わってきます。
    ・『ありがとうの会』の目的は、さくらさんを楽しく送り出すためだと聞いています。だから、2人の衣装は正装といえるでしょう。
    ・B.Bクィーンズの2人にとって、これ以上の正装があるのでしょうか。

    故人に対する想いは人それぞれです。中には、2人の衣装を「派手すぎる」「この場にふさわしくない」と感じる人もいるかもしれません。
    しかし、あえてあの衣装を選んだB.Bクィーンズの2人の想いは、天国にいるさくらさんに届いていることでしょう。

    [文・構成/grape編集部]

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