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    音楽

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    1: 2018/11/30(金) 17:53:02.01 ID:ABmavD8W0
    歌手の西野カナが、11月25日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。自身の作詞法を大公開したのだが、ネット上ではその手法に賛否が別れている。

    この日の同番組は「共感ソング特集」と題し、世の女性が「これ、私のことだ!」と共感するような歌を徹底深掘り。
    若い女性を中心に絶大な支持を誇る西野をゲストに招き、共感される歌詞作りの秘密を聞き出していった。

    多数の「共感ソング」を持つ西野だが、中でも特に有名なのが、2015年リリースの『トリセツ』という楽曲。
    当時から「女心がそのまま表れてる」「分かるけど男からしたら面倒くさい」などと大論争を巻き起こしている同楽曲について、西野は作詞法を赤裸々に公開した。

    したたかな“マーケティング作詞法”
    西野はまず、“企画書”として楽曲のコンセプトや設定を考えだした後、一旦自身で詞を書きだすと告白。
    その後はアンケートや友人への取材を行い
    多かった回答や自分の意見を交えながら歌詞に落とし込む“マーケティングリサーチ”手法を採っていると明かしていった。

    【【悲報】西野カナが公開した作詞手法に批判の嵐 クリエイターとしてどうなの?【関ジャム】】の続きを読む

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    1: 2018/11/27(火) 09:57:57.02 ID:MDFZWE/50
    YouTubeの動画総再生数12億回以上、チャンネル登録数240万以上の人気を誇る6人組シンガー・ソングライターユニット「Goose house」が26日、YouTubeで生配信を行い、
    工藤秀平、竹渕慶、マナミ、沙夜香、ワタナベシュウヘイの5人が「ハウス」を巣立ち、ソロアーティストに戻ることを発表した。
    5人のうち、工藤、マナミ、沙夜香、ワタナベの4人を中心に、新たに『Play.Goose』プロジェクトを発足させることも明らかにしたが、Goose house解散は否定した。

     Goose houseは、2010年にソニーのウォークマン『PlayYou.』プロジェクトによって、
    個々に活動していたシンガー・ソングライターたちが「ハウス」と呼ぶシェアハウスの一室に集まり、インターネットを通して音楽を発信することをコンセプトに活動していた「PlayYou.House」が前身。
    「Goose house」となってからもコンセプトはそのままに、楽器を持ち寄ったり、ユニットを組んだり、全員で演奏したりしながら、これまでに700曲を超すカバー曲やオリジナル曲を発信してきた。

     2011年5月からは毎月1回、ストリーミングライブを配信してきたが、今年4月もって一時休止に。Goose houseの活動を縮小していたなかでの配信となった。
    冒頭、工藤は一人で登場し、「工藤秀平、竹渕慶、マナミ、沙夜香、ワタナベシュウヘイの5人は自分たちのそもそもの原点であるソロのシンガー・ソングライターに戻ることをご報告いたします。
    今まで以上に楽しんでいただきたいと思って、4人のコアメンバーで『Play.Goose』プロジェクトを立ち上げることにしました。個人の事情とか大人の事情を飛び越えて、自分たち自身が本当に音楽を楽しんでいきたいと思います」と報告した。

     プロジェクトに参加するアーティストはソロに専念するメンバーもいれば、ソロに軸足を置きながら『Play.Goose』として活動を活発にするメンバーもいるという。
    新たなチャンネルを開設し、卒業メンバーも含めた新旧メンバーがテーマに応じて自由に集う。ここまでGoose houseメンバーの齊藤ジョニーに関する言及がなく、
    ファンを心配させたが、『Play.Goose』にはゲスト参加もあり、「ジョニーさんにもいつでも来てねと言ってあります」と話した。

     コメント欄はGoose house解散を心配する声であふれたが「解散ということではなく、変化していくのがGoose house。
    『PlayYou.House』が『Goose house』となったとき、解散って聞きましたか? 変化していくのがGoose house。はぐらかしているわけではないのよ」「解散とは違う」とファンに説明した。

    https://www.oricon.co.jp/news/2124170/full/

    【【悲報】Goose houseさん、6人中5人脱退し内4人で新グループ結成wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    no title
    1: 2018/11/22(木) 21:37:31.21 ID:CAP_USER9
    コラム【芸能界クロスロード】

    目玉なき平成最後の紅白 NHKがすがる歌以外の“隠し玉”

    「紅白」の司会者に続き出場歌手が発表された。

    「なぜこの人が選ばれた」「なぜあの人は落ちた」と、毎年お馴染みの突っ込みも入るが、選ぶのはNHKの一歌番組。追及したところでむなしいだけ。それでも年々の傾向から見えてくるものがある。出場者の若返りだ。

     かつて出場者の主力だった演歌歌手が今年は男4人女6人。肩身の狭くなる演歌界。このままなら数年で演歌歌手は消滅する。逆に毎年のように「この歌手は誰?」と高齢者たちが首をかしげる歌手がいる。まさに世代間のギャップがくっきり。

     しょせん、高齢者と若者が共に納得できる歌手で占める選出など無理なこと。それでも以前は、前半はAKB48ら若者向けの歌手。後半は年配者向けの歌手と懐かしのヒット曲。まるで視聴者の入れ替え制のようでも、番組構成のバランスは保たれていた。そのバランスも年々、崩れてきている。

    「演歌や歌謡歌手が多かった時期があったが、結果、紅白の若者離れが始まった。離れた若者を呼び戻すには若者が支持する歌手の出場は不可欠」(NHK関係者)

     すでに69回を迎えた紅白。長寿番組を継続するにはマンネリ化対策は必要。司会者、歌手の若返りは同時に視聴者の新陳代謝も図っているかのよう。長く番組を続けるには、中高年が当時好きだった歌手と共に紅白を見続けてきたように、若者にも紅白を習慣づけしなければならない。若者を意識した番組作りが出場者の変化に表れている。

     恒例の初出場も今年は「紅組2・白組4」いるが、音楽界の思惑もある。

    「CDが売れない時代でも若者は好きな歌は買う。紅白に出場すれば、CDの売り上げにもつながる。初めて紅白で歌を聴く高齢者にも認知され、来年の人気やヒットにも好影響を与える可能性も出てくる」(音楽関係者)

     かつて演歌歌手は「紅白」出場によって、翌年は全国の営業が増えた。

    「1曲のヒット曲と1回の紅白出場で家が建った」と言われたこともあり、新人歌手は「目標は紅白出場」が合言葉だった。今はベテラン歌手も紅白出場が営業にもCDの売り上げにもなかなかつながらない時代。紅白は歌手としてのステータスに過ぎない。逆に若手歌手にとって「紅白」は来年につながっている。若者の視聴者を取り戻したいNHKの思惑とも一致している。あおりで演歌歌手が減り、代わりに出場する若手がいる。スポーツ界、政界に世代交代があるように、紅白も世代交代が確実に進んでいる。

    (二田一比古/ジャーナリスト)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15632532/

    【【紅白】“世代交代”の波... 数年で演歌歌手は消える?視聴者取り戻したいNHKの思惑...】の続きを読む

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    1: 2018/11/21(水) 23:19:19.23 ID:CAP_USER9
     シンガー・ソングライター、大塚愛(36)が21日、自身のファンクラブサイトで男性5人組ヒップホップグループ、RIP SLYMEのSU(45)と離婚したことを発表した。

     大塚は「私事で申し訳ないのですが、いつも応援してくださってる皆様には、ご報告とさせてください。私、大塚愛は、RIP SLYMEのSUさんと婚姻関係を先日解消致しました」と報告。「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と説明した。

     最後は「これから、もらった優しさを娘や 周りの友達、家族、スタッフ、ファンの皆様に返していくとともに 変わらず良い楽曲をつくれるよう、励んでいきます」と結んでいる。

     大塚とSUは2010年6月に結婚。11年3月には長女(7)が誕生したが、17年4月に写真週刊誌でSUとモデルの江夏詩織(23)の不倫が報じられた。

     先月31日にRIP SLYMEの公式サイトが閉鎖。今月3日にはSUが自身のインスタグラムでグループ活動の休止を明かし、「全ての責任は私」と謝罪していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000592-sanspo-ent

    【【速報】大塚愛、不倫騒動のRIP SLYMEのSUとの離婚を発表「子どもとの生活を守るために決断」】の続きを読む

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