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    音楽

    1: 2019/04/24(水) 16:51:18.67 ID:CAljN1LMp
    「昼休みはイヤホンつけて、いつも音楽を聴いてました。一度、昼休みに教室が騒がしかったとき、いきなり米津がバーン!と机を叩いて、教室を出て行ったことがありました。きっとうるさかったんでしょうね(笑)」(高校同級生談)
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    1: 2019/04/21(日) 06:18:37.16 ID:jD+sYJOV9
    音楽プロデューサーの秋元康氏がプロデュースするガールズバンド『ザ・コインロッカーズ』のデビュー曲『憂鬱な空が好きなんだ』が、4月20日スタートの連続ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』の主題歌となることが分かった。

    『ザ・コインロッカーズ』は、昨年12月23日に結成されたばかりのビッグバンドで、1万人の応募者の中から選ばれた39人で構成されている。デビューしていきなりドラマの主題歌が決定するほどのVIP待遇に、関係者の力の入りようがうかがえる。

    しかし、ネット上では「いいかげん、秋元商法飽きた。マンネリだよ」「次から次へといつまでやるんだ。新しいバンドよりNGT48の責任取れよ」「また、素人の寄せ集め軍団か。日本の音楽シーンがいつまでもバカにされるわけだ」「また選抜じゃんけんやる予感がするわww」など、早くも手厳しいコメントが殺到しているありさまだ。

    「実力のあるメンバーをそろえているのならばまだしも、バンドに入ることが決まってからレッスンを受けているメンバーもいて、正直、実力不足は否めません。また、体調不良を理由に『AKB48』の活動を休止していた早坂つむぎもメンバー入りしており〝グループロンダリング〟などと揶揄されています。正直、バンドとは名ばかりの寄せ集めグループにしか見えませんね」(音楽ライター)

    女性も音楽もバカにし過ぎ

    メンバー募集のときから大した理念がないと陰口されていたようだが、それは第1期生を募集するポスターを見ればよく分かるという。ライブハウスやスタジオの掲示板に張り出されているチラシ風ポスターには「夢は弾いてかなえろ!」「武道館でライブがしたい人」などの文字が並ぶが、問題なのはその後だ。

    「『お金が欲しいそれでいい!』くらいまではいいのですが、ひどいのは『有名人と熱愛したい人!』『IT社長と結婚したい人!』などのコピーです。ネット上では『完全に女性をバカにしてる』『IT社長をゲットするための婚活ですか』など、批判が殺到しました。秋元氏は『NGT48』の山口真帆暴行事件についても、総合プロデューサーという立場ながら、いまだ正式な謝罪もないことが問題視されています。女性を軽んじていると思われても仕方ないのではないでしょうか」(同・ライター)

    同バンドは、ギターやドラムなど各パートを複数のメンバーが担当し、選抜制を採用するという。音楽業界の一部からは「ただの鵜飼い」と手厳しい声も聞こえてくる。

    AKB商法の今後を占う意味では、楽曲以上に注目が集まっていると言っていいだろう。

    2019年04月20日 19時45分 まいじつ
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-253252/

    【秋元康のガールズバンド版AKB『ザ・コインロッカーズ』が日本の音楽を徹底破壊】の続きを読む

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    1: 2019/04/18(木) 17:16:18.27 ID:MQf8dFIU9
    ここ数年「ステージの写真撮影禁止」を強く主張してきたボブ・ディラン。
    先日のウィーン公演でついに堪忍袋の尾が切れ、「演奏か、写真か、どちらかだ。わかったか」と観客へ向かって一喝。
    演奏の途中でステージを後にしたため、公演は途中で終了するという事態となった。

    ボブ・ディランはここ数年、ファンに「ステージの写真撮影禁止」を厳しくルールづけしている。
    しかし稀に、セキュリティが止めに入る前に、ファンが携帯で数枚写真をとってしまう事例が見られていた。
    火曜の夜、オーストリアのウィーン公演で「風に吹かれて」の演奏中、ボブはついに堪忍袋の緒が切れ、演奏を止めてオーディエンスに勧告することに。
    「写真を撮るか、撮らないか選べ」と怒りを露わにし、「演奏を観るか、写真を撮るか、どちらかだ。わかったか」と勧告した。

    それより前にもマイクを通し、似たようなことを話していたボブ。
    怒った様子で後ずさりすると、ギターモニターにつまずいてあわや床に衝突しそうになる。
    その後彼はバンドに近づき、ポージングのような動きを見せると、次の楽曲「悲しみは果てしなく」の演奏を短縮。
    ボブはそのままステージを後にし、バンドはこのツアーにおいてライブの終了時に演奏していた「親指トムのブルースのように」のインストゥルメンタル・バージョンをプレイ。
    公演は幕を閉じた。

    これは、しばらくの間オーディエンスに対する言葉を発していなかったボブが、重い口を開いた最初の出来事となった。
    観客が彼の話す言葉を聞くことができるのは、バンドを紹介する時のみだったが、それすらも約2年前に辞めていたのだ。
    彼のほとんどのショウにおいて、開演前に写真禁止である旨がアナウンスされる。
    ニューヨークのビーコンシアターで、昨年、フラッシュライトを持った係が通路を歩き回り、携帯電話の使用者を発見した際は、ライトで照らすという対応が取られた。
    そして繰り返す違反者には、退場措置を促していた。

    ディランはここまでのことはしないが、ジャック・ホワイトとクリス・ロックは、密閉されたバッグの中に、厳重に携帯電話をしまい込んでいるオーディエンス以外は、会場に入ることを拒絶している。

    現在行われているディランのヨーロッパ・ツアーは、5月7日に行われるスペイン、ヴァレンシア公演まで続く。
    その後約6週間のオフを取り、アイルランドはキルケニーで行われる、ニール・ヤングとのダブルヘッドライナー・ショウを含むツアーに向かう。
    このツアーのチケットを持っている皆さんは、携帯電話をポケットの奥底にしまい、決して取り出さないで欲しい。
    怒ったボブ・ディランは恐怖の光景でしかないのだから。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00030605-rolling-ent

    ボブ・ディラン
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