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    社会

    no title
    1: 2019/08/03(土) 11:27:41.73 ID:fg6HK4tW0
    2019 年 8 月 2 日
    日本放送協会
    受信料の契約・収納業務を行う訪問員について

    NHKが暴力団関係者に対して、受信料の契約・収納業務を委託することはありません。
    NHKでは、受信料の契約・収納業務を行う法人事業者との間で締結する業務委託契約書において、反社会的な勢力と関わりがないことを業務委託の条件としています。
    また、業務委託契約時には企業調査を行っています。
    さらに、法人事業者およびその従業員について反社会的な勢力との関わりが判明した場合には直ちに契約を解除する項目を設けるなど、反社会的な勢力の排除を徹底しています。


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    1: 2019/07/07(日) 19:57:29.04 ID:5Kp9X3zL00707
     音楽教室での演奏から著作権料を徴収しようとしている日本音楽著作権協会(JASRAC)が、職員を約2年間にわたって「生徒」として教室に通わせ、潜入調査していたことが分かった。
    9日には、両者の間で続く訴訟にこの職員が証人として出廷する予定だ。
    ■職員が「主婦」名乗り
     潜入調査についてJASRAC広報部は「演奏権は形に残らず侵害されやすい権利。調査は利用の実態を把握し、立証するために必要だ」と説明している。
     訴訟では、教室で講師や生徒の演奏が、著作権法が定める「公衆に聞かせる目的の演奏」に当たるかどうかが争われている。
     JASRAC側が東京地裁へ提出した陳述書によると、職員は2017年5月に東京・銀座の「ヤマハ大人の音楽教室」を見学。その後、入会の手続きを取った。
    職業は「主婦」と伝え、翌月から19年2月まで、バイオリンの上級者向けコースで月に数回のレッスンを受け、成果を披露する発表会にも参加した。
     陳述書によると、レッスンでは講師の模範演奏と生徒の演奏が交互に行われた。
    JASRACが著作権を管理する「美女と野獣」を講師が演奏した際は、ヤマハが用意した伴奏とともに弾いたため、「とても豪華に聞こえ、まるで演奏会の会場にいるような雰囲気を体感しました」と主張している。
    また「生徒は全身を耳にして講師の説明や模範演奏を聞いています」と記している。

    7/7(日) 19:17配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190707-00000061-asahi-musi

    【JASRACが本気モード 音楽教室に2年間主婦としてスパイを送り込み証拠を揃え裁判で金を毟り取る】の続きを読む

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