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    社会

    1: 2019/06/29(土) 11:14:32.04 ID:3dmlSz+M0
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    父親に訴えられました。
    2019年6月28日付で、実の父親・大川隆法から2000万円の名誉毀損訴訟を起こされました。父に訴えられた息子の、今の率直な気持ちを語ります。

    【【悲報】大川隆法、実の息子・宏洋を訴えてしまうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 2019/06/21(金) 07:48:00.24 ID:MfsKXIkm0
    戸塚ヨットスクール校長が「中年引きこもり問題」にもの申す! 「日本は潰れます」

    令和を迎えるやいなや、凄惨な事件が続いて顕在化した、中年のひきこもり問題。
    社会の闇に巣食っていた問題が臨界点を迎えた格好だが、そこで昭和に袋叩きに遭った男が吠えた。戸塚ヨットスクールの戸塚宏校長(78)である。

    「40年前、私がマスコミに叩かれたとき、世間が教育についてもう少し考えてくれていれば、日本はここまでひどくならなかったと思いますよ。
    ひきこもりが多いと話題の40代、50代なんて、あの時、私が治してあげられなかった世代じゃないですか」

    戸塚氏は2度、時の人になっている。1975年(昭和50年)、単独太平洋横断ヨットレースで優勝し、翌年、戸塚ヨットスクールを開設すると、
    スパルタ訓練で登校拒否や家庭内暴力の子供を立ち直らせたとメディアが報じ、治療依頼が殺到した。これが最初。

    次に時の人になったのは、ご存じのように、訓練生が亡くなったのを機に、メディアが反戸塚キャンペーンに転じたときだ。
    結果、83年6月、傷害致死容疑で愛知県警に逮捕され、3年1カ月の勾留を経て、懲役6年の実刑判決を言い渡されたのである。

    【戸塚ヨットスクール校長、中年引きこもり問題に忸怩たる重い 「私なら40年前に彼らを治したのに…」】の続きを読む

    1: 2019/06/02(日) 09:17:35.58 ID:fK6VM1FeM





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    1: 2019/05/29(水) 20:24:19.03 ID:6FcHsB1W0NIKU
    最近、米ワシントンポスト紙が全米経済研究所で発表されたある研究を取り上げ、話題になっている。

     その研究は、遺伝子的な見地から、裕福な子供と貧しい子供のうち、どちらがどれくらい学業で成功しているのかを調べたものだ。

     調査結果によれば、遺伝子的に才能がないグループに属する子供でも、裕福な家に育てば、大学を卒業する比率が高いことが分かった。
    その割合は、遺伝子的に才能のあるグループに属する、貧しい家庭に生まれた子供が大学を卒業する割合よりも断然高かった。

     数字で示すと、遺伝子的に同じ程度に優秀な才能を持つ子供たちの中では、裕福な家庭に育った子の63%が大学を卒業するのに対し、貧しい家庭ではその割合は24%にまで下がる。

    (中略)

    この研究からはっきりすることの一つは、将来的に成功するかどうかの違いを生むのは、遺伝子的に恵まれた才能ではなく、それぞれが育つ環境が大きいということだ。
    現代社会では「裕福さが遺伝子を超える」ということなのだろう。

    また、こんな「裏付け」もある。頭の良さを評価することで知られているIQのスコアには、先天的な才能は関係ないらしい。
    今回の研究を行った研究者の一人、ジョンズ・ホプキンス大学の経済学者であるニコラス・パパジョージ氏は、
    「2人の子供を比べた場合、裕福で習い事などをしてきたほうがIQスコアは驚くほど高くなるが、遺伝情報で比べると彼らの遺伝子的な才能のレベルはほとんど同じである」と、取材に対して語っている。

     つまり、多くの人が抱くような「IQスコアの高い人がいわゆる生まれながらの天才である」というイメージは正しくない。
    だが習い事の有無など育ってきた環境でIQスコアは高くなるとみられるという。

    https://www.itmedia.co.jp/business/spv/1810/25/news012.html

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