当サイトはネット上、主に5ch(5ちゃんねる)や2ch.sc、twitter等で話題のニュースや芸能情報、アニメ・ゲーム情報を画像や動画を交えて紹介するまとめブログです。

    Youtube等

    1: 2020/01/15(水) 20:59:11.18 ID:PEbmd3ZeH
    「責任持った発信が大事」と話す中田敦彦がYouTubeでフェイクを流す問題点

    「中田敦彦のYouTube大学」

     YouTubeを始めとする動画サイトが流行し、様々なジャンルのYouTuberが登場している昨今ですが、
    中でもオリエンタルラジオの中田敦彦氏による「中田敦彦のYouTube大学」は、2019年に急成長したチャンネルです。
    現在のチャンネル登録者数は非公表ですが、非公表になる前には登録者数100万人を超えており、多くの視聴者を抱えています。

     「大学」の名を冠する通り「学び」を謳ったチャンネルで、中田氏自身の言によれば「YouTube×教育×お笑い」がコンセプト。
    中田氏も自身を『教育系YouTuber』として、政治や哲学、文学、歴史といった幅広いジャンルを中田氏自身が解説する動画を多数配信しています。

     ところが、Twitterでは以前から中田氏の動画に誤りが多数ある指摘をたびたび目にしていました。
    そして先日、戦前の日中関係史についての動画の内容を列挙したツイートと、
    それに対して神戸大学大学院の木村幹教授が「これはこれまで見たどの答案よりもすごいかも」と呆れた旨をツイートしたのが大きな反響を呼びました。

     私も自分が多少なりとも分かる分野ではどう解説されているのか興味が湧き、第2次世界大戦について中田氏が解説している次の動画を見てみたところ、
    多くの誤りの他に単純な誤りで済まない問題がある内容に驚きました。

    (以下略)

    https://news.yahoo.co.jp/byline/dragoner/20200115-00158914/

    【【炎上】中田敦彦のYoutube大学デマ問題、遂にYahooニュースに取り上げられる】の続きを読む

    1: 2020/01/14(火) 13:08:46.75 ID:h5lj1of70
    https://togetter.com/li/1455157

    東條のと@新人歴史系VTuber @Ayukawa_Reiji
    中田敦彦のYouTube大学で学んだこと
    ・国民党と共産党が清朝を打倒しようと動いていたところに日本が攻め込んできて日中戦争だか日清戦争だかになった
    ・関東軍は満洲事変で張作霖を爆殺した
    ・満洲事変は日本が中国本土へ侵略するための自作自演
    ・第二次国共合作は薩長同盟、張学良は坂本龍馬

    Kan Kimura @kankimura
    これはこれまで見たどの答案よりもすごいかも
    学生さんの答案と似ているのは、全体の流れが全くわかっていないのに、細かい個別の史実や人名を入れようとするので、ますますめちゃくちゃになってしまっているところ。
    本人は部分点を取りに来てるつもりが、その行為により、わかっていないことがばれて、単位まるごと失っている形。

    dragoner@4日目西て02a @dragoner_JP
    中田敦彦のYouTube大学、まあTLの評価が散々なんで怖いもの見たさに見てみたんですが、事実関係以前に日本語の解説として成立しているかも怪しいレベルで驚いた。
    というのも、中田は終始カメラではなくカメラの横にあるカンペに目線合わせて早口で読むだけで、理解せずに話していると思われるから

    dragoner@4日目西て02a @dragoner_JP
    中田敦彦いわく、「ドイツがポーランドを落とすと速攻でフランスに行った」らしい。HOI2でもやったことねえぜ

    dragoner@4日目西て02a @dragoner_JP
    ナポレオン戦争の大陸封鎖令と混同しているのかもしれないが、
    中田敦彦のYoutube大学によると、独ソ戦開戦経緯は、「ヒトラーがロシアと一緒にイギリスを攻めようとしたが、ロシアに怪しい動きがあったのでドイツがロシアを攻めた」というもので、
    これソ連先制攻撃計画論まで含んでいないか

    【【悲報】オリラジ中田、『YouTube大学』の世界史の解説が「間違いだらけ」で炎上へ……】の続きを読む

    1: 2020/01/13(月) 18:11:01.33 ID:73N9gfFW0
     カブスの地元紙シカゴ・トリビューン(電子版)は12日、「カブスが2020年シーズンに変更すべき
    12項目」の見出しで特集。11番目として「ユウ・ダルビッシュがツイッターの挑発に反論するのを
    やめさせよう」と提言した。

     「ダルビッシュは昨夏、テレビとラジオでホスト役を務めるデビッド・カプランの批判にツイッターで
    反応し、後に『自分は日本でプロキャリアをスタートして以降、メディアにも同じようにしてきた』と
    話していた。大リーガーがそんなにカリカリして行動するのは愚かなことだ。他人の言葉など忘れ、
    ピッチングに集中してくれ」


    【Twitter芸人ダルビッシュ有さん、Twitterで発狂する癖を改めるよう地元紙に提言されてしまう】の続きを読む

    このページのトップヘ