当サイトはネット上、主に5ch(5ちゃんねる)や2ch.sc、twitter等で話題のニュースや芸能情報、アニメ・ゲーム情報を画像や動画を交えて紹介するまとめブログです。

    イオン

    1: 2017/10/23(月) 17:57:58.48 ID:CAP_USER9
    一般的に外食で出かける場所と言えば、“ファミリーレストラン”といった外食チェーン店を思い浮かべる人が多いと思いますが、
    最近では、スーパーの“イートインコーナー”が新たな外食の場所として注目を集めているようです。
    ■ イートイン利用者の評判は?

    10月11日放送の「ニュースウオッチ9」(NHK系)では、スーパーのイートインコーナーを取材。現在、スーパーで買った“お惣菜”をイートインコーナーで食べる家族が急増しているとのことです。

    この動きに伴い、番組が取材した「イオン新浦安店」では惣菜の売り上げが上昇。
    「イオンリテール」の広報部長・栢野博子も「『買って帰る』から『買ってここで食べる』という食べ方に変わっているのかな」との見解を示しました。
    さらに「こういった大型イートインはどんどん強化していく」ともコメント。人々の新しい消費の形を受けて柔軟に対応していくようです。

    しかしなぜ、家に持ち帰るのではなくスーパーで食べるのでしょうか。
    番組がイートインコーナーで取材したとある主婦の方は「冷めたら嫌だし、ゴミも全部捨てて帰れるので洗わなくてもいい」と答えていました。

    他の利用者からも「広い場所で食べるから、遠足みたいで楽しくてワクワクする」「家でそろえて作るよりも安くすむ場合もあるので、金額的にも助かる」との声が。
    さらに「家に居ると家内がうるさいので外に出る」という定年退職したお父さんの声も寄せられました。


    しかし視聴者の間では賛否両論。否定派からは「イートインで夕食をすませるのはちょっとなぁ…」「やっぱり家族団らんの時間は家で過ごしたい」「単純に見栄えがよくない」との意見が。

    一方で「“妻が家事をする”って前提なら否定する人がいるのもわかるけど、最近は共働きの家庭も多いし賢い選択」「イートインはお店の商品を食べるところだし別に良いのでは?」
    「利用者は手軽に外食気分味わえるしお店側は売り上げがアップしてるし誰も損してない。むしろどんどんイートインが発展してほしい」と賛同する声も上がっています。

    ■ 大型イートインが急増中

    同番組の取材で広報部長が語っていたように、現在イオンは“大型イートイン”にかなり力を入れています。
    今年5月に「日本経済新聞」は、「イオンは食品売り場に50席以上の飲食スペースを設けた店を3年以内に約150店に倍増」と報道。イートインでの食事を前提とした商品も売り出していくそうです。

    イートインに力を入れる動きはコンビニ業界でも顕著。2015年には「株式会社ファミリーマート」が地元の商店街と協力して、
    「ファミリーマート吹田栄通り商店会店」を開店しました。同店舗では2階部分に約40席の大型イートインがあり、食事だけではなく「会合などの集いの場」としての利用も推奨しています。

    買った商品をそのまま店内で食べるという新しい食事の形。このまま需要が増え続ければ、スーパーやコンビニが“レストラン化”する未来も遠くないかも?

    http://news.livedoor.com/topics/detail/13788857/

    【【悲報】 「遠足みたいでワクワクする」 スーパーで買った“お惣菜”をイートインコーナーで食べる家族が急増…】の続きを読む

    1: 2017/10/20(金) 19:23:43.44 ID:SbR8y/uS0 BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/chibi_c.gif
     大手スーパーのイオンリテールは20日、台風21号の接近が予想される四国と本州の「イオン」で、台風の進路予想にあわせて、21日から順次、店舗で販売するコロッケを通常より5割多く用意すると発表した。 

     過去にネット上で「台風が来る前にコロッケを買い込んだ」との書き込みが盛り上がり、9月の台風18号上陸前には、実際にイオンの一部店舗でコロッケが完売。「台風が来る前に、すべての顧客にコロッケを届けたい」として緊急販売することになった。

     揚げる量を5割増やすのは、イオングループのプライベートブランド「トップバリュ コロッケ」。時間がたってもザクザク感を失わない「トップバリュ ザクうまコロッケ」(税抜き98円)などを勧めている。

     24日までの実施を予定。四国・本州のイオンは約400店舗あるが、台風の進路予想にあわせて実施する店舗を決めるため、店舗ごとに実施日が異なる。また、台風の影響を受けない店舗でも「一部便乗する場合がある」という。【増田博樹/統合デジタル取材センター】

    https://mainichi.jp/articles/20171021/k00/00m/020/025000c

    【【悲報】イオン「台風と言えばコロッケだろ? 21日の直撃に合わせて5割増で用意しとくわ」 】の続きを読む

    このページのトップヘ