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    オリンピック

    1: 2018/10/07(日) 21:18:29.90 ID:XSqFAiik0
    BTSみたいなレベル高いアジア系のグループが世界で流行ってる一方で日本はこれとか真面目に日本の恥を世界に晒すだけやろ

    no title

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    1: 2018/03/06(火) 12:43:29.63 ID:CAP_USER9
    やはりこの業界も放ってはおかないようだ。平昌五輪で一躍、“氷上のアイドル”として注目されたカーリング女子の日本代表「ロコ・ソラーレ(LS)北見」のスキップ・藤沢五月(26)。同五輪が開催された韓国でも有名になったほどで、この氷上のアイドルを出版界が指をくわえて見ているわけもなく、写真集出版へ早くも敏腕プロデューサー陣が動きだしている。

     平昌五輪が閉幕し、選手たちが帰国してからも、五輪史上初の銅メダルを獲得した藤沢、吉田知那美(26)、吉田夕梨花(24)、鈴木夕湖(26)、本橋麻里(31)が所属するLS北見の人気はとどまることを知らない。

     国民的人気となった氷上のアイドルを巡っては本紙既報通り、北海道弁の掛け声「そだねー」を使ってCDデビューができないかと複数の音楽関係者が水面下で動きだしているが、それだけではなかった。出版関係者が明かす。

    「メンバーの中でも特に人気なのが藤沢。彼女の人気は20代若者男性から60代のオジサンまで、現在、すさまじいものがあります。彼女のOLのような普通っぽさが人気の秘密のようです。いま藤沢の写真集を出版すれば、間違いなく大ベストセラーになると、各社が出版権を取りに動き始めたようですよ」

     既にある大物出版プロデューサーも動きだしているというのだ。「小池百合子都知事や上西小百合元衆議院議員の写真集をプロデュースしたA氏は本腰を入れ始めているようです。A氏はこれまでも数多くの大物政治家や有名人を口説き落としていますから、藤沢の写真集出版にこぎつけるかもしれませんよ」(前同)

     出版界で「大ヒット間違いなし」と言われているだけに、当然、狙っているのはA氏だけではない。

    「男性週刊誌でも、藤沢やカーリング女子日本代表の特集をすると、売れ行きが格段にアップするそうなんです。そうした背景もあり、男性週刊誌や写真週刊誌も何とか“藤沢特集”や、撮り下ろしのグラビア展開ができないかと、毎度のようにプランに挙がってきているそうです」(別の出版関係者)

     もっとも、藤沢を狙っているのは、男性誌ばかりではない。「藤沢さんは女性にも人気があるとみられています。人気女性情報誌や女性ファッション誌も、藤沢さんのOLのようなかわいらしさにスポットライトを当てた私服特集や、ファッション企画をして、彼女をモデルとして登場させれば20~30代女性のお手本になると考えているようです」(アパレル関係者)

     極め付きはオタク心を揺さぶるようなある写真集企画だとされる。

    「女性アイドルたちの写真集を多く出す中堅出版社B社では、カーリング女子メンバーの5人で写真集を出そうと動きだしているそうです。彼女たちが試合中で“もぐもぐタイム”をしていたように、いちごをセクシーに頬張る顔のアップ写真を撮影し、写真集にしたら『絶対に売れる!』と、“もぐもぐ写真集”を企画しているそうなのです」(大手書店写真集担当者)

     また、藤沢は韓国の人気女優、パク・ボヨン(28)に似ているとネットで話題を呼んだが、「藤沢人気は韓国にまで波及しており、どの写真集も、実現すれば韓国語版も発売まで視野に入れているそうです」(同)

     LS北見メンバーの獲得競争はすでに始まっている。
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    3/6(火) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000009-tospoweb-ent

    写真
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    1: 2018/03/05(月) 22:48:33.32 ID:CAP_USER9
    デヴィ夫人「日本は韓国みたいにできるの?」と言い大炎上

    タレントのデヴィ夫人が3月1日に大阪市内で行われた乳製品の商品イベントに出席し、囲み取材で平昌五輪での日本選手の活躍に対し「報奨金が少な過ぎる」とコメントした。
    デヴィ夫人はスピードスケート女子500メートルで金メダルを獲得した小平奈緒選手について「オランダに行って勉強して苦闘して、金(メダル)を勝ち取ったわけです。
    ほかの選手に比べたら体格も恵まれないのに。超人的ですよね。なのに、いただくお金(JOC規定の金メダル報奨金)が500万円って少な過ぎる」と意見し、また2年後に迫った東京五輪についても、
    平昌五輪は開会式も閉会式も素晴らしかったと思うんですよ。あれ以上のことをいま、日本は2年後に求められていますけど、日本はできるんですかね。心配しちゃいます」と案じた。

    SNSでは、これらのコメントに対して“お前が言うな”という論調が広がりを見せた。
    《あなたに心配してもらわなくても日本は五輪を成功させるでしょう》
    《お前がポケットから報奨金を出せや》
    《どうぞ半島でお暮しになってください》
    《選手はそれぞれの苦労をしているんじゃないの?》
    このように批判の書き込みが相次いでいる。

    ■JOCとスポーツ庁はちゃんと計画している

    「いまさらデヴィ夫人に言われなくても、東京オリンピック・パラリンピックの関係者は平昌五輪の開会式や閉会式の素晴らしさに感嘆し、いいところを取り入れるべく分析を始めるなどしていることでしょう。
    門外漢に偉そうに言われる筋合いはありません」(東京都庁関係者)

    そもそも、デヴィ夫人に言われるまでもなく、アスリートたちの海外での訓練計画は、JOCとスポーツ庁との連携により、細かく段取りがなされている。
    スポーツ庁の関係者からも「海外遠征については、これからたっぷりと予算を取り、野球だろうがサッカーだろうが、バレーボールだろうがどんどん海外との交流試合を続けていきたい」という意見がある。

    デヴィ夫人のコメントは、適当に感覚で話すと炎上するという見本のようだ。

    https://myjitsu.jp/archives/45179

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    1: 2018/02/26(月) 20:35:51.28 ID:SYZoIyQj0
     七人チームで競う「スポーツ雪合戦」の初の世界選手権を来年三月に長野県白馬村で開こうと、「日本雪合戦連盟」(長野市)
    が準備を進めている。国内だけでなく中国や香港など海外からも参加する見通し。
    日本連盟が今年五月、主催の母体となる世界連盟を立ち上げる。

    雪合戦を国際的なスポーツとして確立させ、冬季五輪の正式競技にするのが目標だ。 (林啓太)
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201802/CK2018022602000258.html

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