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    サッカー

    1: 2018/07/01(日) 13:10:37.00 ID:kMyWULEO0
    ダウンタウンの松本人志(54)が1日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。
    サッカーW杯ロシア退会で日本代表が決勝トーナメント進出を決めたポーランド戦で、試合終了間際の10分間、パスを回した“時間稼ぎ戦略”について言及した。

    タレントのウエンツ瑛士(32)は「大喧嘩してしまいまして、すっごい仲がいい友達とうちに集まってみていて。
    ラスト10分でパス回しになった時、俺としては決勝トーナメントに行く選択肢として、間違ってないと。でも、友達は違うと。こんなの見たくないと。、
    何なんだ!と言い出して、チャンネルを変えてセネガルを応援しだしたんです。

    勝ちに行っていない試合なんて見ていて面白くないと。こんなのに視聴率もあげられないと、チャンネルも変えだして大喧嘩して。
    夜中3時ぐらいに出てけ!って。ケンカ別れのままです」と10年来の友人とポーランド戦が原因でケンカをしたことを明かし、苦笑した。

    【【ワイドナショー】松本人志、パス回し論争でウエンツの主張に納得「前半ウケたら後半引く」小薮「野球だって敬遠がある」 】の続きを読む

    1: 2018/06/29(金) 13:15:36.45 ID:mQYGWVuTHNIKU
    キンコン西野「全員が戦わなきゃいけないの?」

    昨夜いただいた批判は、おおむね「そんな姿は見たくなかった」「侍なんだから最後まで戦え」というものがほとんどでした。
    要約すると、「試合に負けているというのに、時間稼ぎをして、フェアプレーポイントなんぞで
    決勝リーグに上がろうとするなんてダサイ」といったところでしょうか。

    あの場で点を取りに行っていて、カウンターを決められたり、イエローカードを貰っていたりしていたら、
    「あのまま時間稼ぎをすれば決勝リーグに上がれたのに!なんで攻めるんだ!」という批判が上がっていたでしょう。
    どちらに転んでも批判が起こっていた状況で、その批判を受け止めて、「決勝リーグに進む」という選択をしたチームに、
    僕個人的には潔さを見ました。

    もちろん、「最後まで攻めて欲しかった!」という感想を持つことも自由だと思います。
    お客さんには、その権利があります。いずれにせよ、決勝リーグも頑張っていただきたいです。
    応援しています。
    (略)
    サッカー日本代表の話題から少し話が脱線しましたが、つまるところ、
    「相手には相手の事情と目的があるんだから、自分の正義を押しつけるのも、ほどほどにネ(*^^*)」です。

    その上で、「戦いたいので戦い方を教えて」と手を挙げる人がいれば、その時は、徹底的にシゴきます。
    本気で求めてくる人に対しては、僕やウチのスタッフは結構厳しくいくと思います(*^^*)
    宜しくお願いしまーす。
    https://ameblo.jp/nishino-akihiro/entry-12387160617.html

    【キンコン西野「日本代表を叩いている奴、目的も分からずに正義を押しつけるのはほどほどにしろ。」 】の続きを読む

    no title
    1: 2018/06/26(火) 07:16:58.36 ID:ChGKTFZd0
    「必要な予防と措置を願う」 今大会最多ファウルの韓国戦にメキシコ指揮官が苦言

    韓国が犯したファウル24は今大会最多、メキシコのオソリオ監督は苦言

    ワールドカップ(W杯)ロシア大会は23日、F組の韓国はメキシコに1-2で敗戦。
    初戦のスウェーデン戦に続いて連敗を喫した。

    グループリーグ突破に首の皮一枚つながった状態だが、一方で話題を集めているのが韓国が犯した24のファウル。
    7のメキシコの実に3倍以上で今大会では最多。メキシコのフアン・カルロス・オソリオ監督が苦言を呈している。英紙が報じている。

    英紙「ガーディアン」によると、メキシコを率いるオソリオ監督は試合後、こう話しているという。

    「いつもはレフリーについて語るのは好きではないが、私にとって好ましくないことがあったし、
    それが我々に対しての24回のファウルであった。
    誰がそれを犯したのか、一目瞭然だ。韓国のフットボールは明らかに酷い。
    フットボールのために、必要な予防と判断措置がとられることを願う」

     時にはやむを得ないファウル。失点を防ぐために、どうしても必要なファウルもあるだろうが、
    韓国に関しては初戦のスウェーデン戦でも22個のファウルを数えており、
    2試合で47のファウルは、出場国中最多の数字だ。

     この試合では幸いけが人が出ることはなかったが、
    メキシコを率いるコロンビア人監督はプレーの改善を心から願っていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00027342-theanswer-socc

     メキシコ代表のフアン・カルロス・オソリオ監督も、韓国のラフプレーには苛立ちを隠せない様子。
    「普通は審判について話をしたくはないが、気に入らないことがあった。
    24回ものファウルがあったことだ。サッカーのために必要な対策を講じてほしい」
    と試合後に述べたコメントを『ロイター通信』などが伝えている。
    https://www.footballchannel.jp/2018/06/24/post277217/

    【【悲報】韓国、ラフプレーで世界中から叩かれる…2002年再び 】の続きを読む

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