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    ジャニーズ

    5-2
    1: 2019/10/14(月) 13:23:41.32 ID:K1+ZUeks9
    https://news.livedoor.com/topics/detail/17229641/

    バレーボールW杯が注目されづらくなっている理由について、筆者が語った
    独占報道するフジのジャニーズ過剰演出に、辟易している視聴者がいると指摘
    過去に参加国からは「スポーツなんかじゃない。日本のショーだ」と非難も


    『ラグビー日本快挙の陰に隠れるバレーボールW杯、ジャニタレ依存のツケ - 新田日明 (スポーツライター)』
    https://blogos.com/article/410496/
    2019年10月14日 08:07

    抜粋

    純粋なバレーファンならば、あまりにもバレーボールの戦いとはかけ離れた同局の〝ショーアップ中継〟に辟易(へきえき)している人も少なくないだろう。その筆頭はジャニーズ事務所所属のタレントが大会スペシャルサポーターとなり、過剰な盛り上げ役に徹していることだ。

    1995年大会でデビュー直後のV6がサポーターに就任して以来、ここまでバレーボールW杯中継におけるフジテレビとジャニーズ事務所の蜜月関係は継続されている。今大会もジャニーズWESTが就任。中継のある日本戦の試合前に歌を披露し、セットの間にはコートに入って日本を応援するように観客席を煽る。そして試合が始まると観客席でオーバージェスチャーやアジテーションとともに日本の応援を繰り返す――。これが毎大会でサポーターを務めるジャニタレのルーチンワークだ。

    会場には〝ジャニタレ目当て〟のファンも大挙して来場するようになっている。試合中にDJが「ニッポン、ニッポン」を連呼し、まるでコンサート会場のようなノリになる応援に困惑する他国代表チームも数多い。いくらホームでも「やり過ぎだ」という批判が絶えないのは関係者ならば誰でも知っている。

    今に始まった話ではないが、こうした過剰演出には過去にW杯参加国から「これはスポーツなんかじゃない。日本のショーだ」とクレームがつけられた例もあり、こうした例は表に出ない類のものも含めれば枚挙にいとまがない。

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    366f3dab
    1: 2019/07/18(木) 11:47:21.52 ID:0MdX1RTr9
     18日放送の「スッキリ」(月~金曜・前8時)でアイドルグループ「SMAP」の元メンバー3人に対してジャニーズ事務所が、民放テレビ局に対して
    出演させないよう圧力をかけたとして、公正取引委員会が17日までに、同事務所に独禁法違反(不正な取引方法)につながる恐れがあるとして注意した問題を
    報じた。

     MCの加藤浩次は今回の問題を「この問題は注意にとどまったということで、これで終わるのかと思うと思うんですけど」とした上で「ジャニーズ事務所に限らず
    みなさん周知なんですよ。大手の事務所を独立したタレントは、何年かテレビに出れなくなるっていうのは、僕はテレビ見ている方も気づいている方も
    いると思う。僕らもこういう仕事をさせてもらって、そういうのが暗黙にあるっていうのが分かっている」と明かした。

     さらに「これは、じゃぁ何十年前から決まってきた芸能界の歴史、テレビの歴史の中で当たり前のように扱っているんだけど、今の時代で考えたらちょっともう
    おかしいんじゃないかっていう部分も実際ある。その部分は、テレビ局もそうですし事務所関係、この業界全体がこれから新しく変わっていく、
    次に向かっていくんだっていうきっかけになればいいと僕は思っています」と持論を展開していた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190718-00000056-sph-ent

    【加藤浩次、ジャニーズ事務所が公取委から注意の問題に「テレビ見ている方も気づいている。僕らも暗黙にあるって分かっている」】の続きを読む

    no title
    1: 2019/07/10(水) 07:22:08.53 ID:xYsucbI09
     たのきんトリオ、SMAP、嵐ら人気男性アイドルを数多く輩出したジャニーズ事務所の社長、ジャニー喜多川(本名・喜多川拡=ひろむ)さんが
    9日午後4時47分、解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血で死去した。87歳だった。

     ジャニーさんの急死は、芸能界の情勢を一気に変える可能性をはらんでいる。

     ジャニーズ事務所は、1979年のたのきんトリオ誕生以降、男性アイドル人気をほぼ独占してきたが、ここ数年異変が起こっている。絶対的な人気を
    誇ったSMAPが2016年に解散、来年いっぱいで嵐が活動を休止する。

     事務所経営やマネジメント業務は姉の藤島メリー泰子氏(92)と、娘の藤島ジュリー景子氏(52)が担っているとはいえ、絶対的なカリスマが
    突然この世を去った影響は大きい。

     育成部門の後継者に指名した滝沢秀明氏(37)も裏方としてプロデュース業に専念して半年足らず。タレントからの人望は厚いが、ジャニーさんほどの
    求心力は持ち得ていない。元SMAPの3人が独立したように退所しようとするタレントが現れたとき、ジュリー氏と滝沢氏がどこまで引き留められるのか。

     また、男性アイドル界には舞台を主戦場とした2・5次元アイドルが現れるなど新興勢力も力をつけている。ジャニーさん亡きあと、新しいスターを
    どれだけ生み出せるか正念場だ。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00000026-sanspo-ent

    【【訃報】ジャニー喜多川氏死去、芸能界の情勢が一気に変わる可能性も】の続きを読む

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