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    ジャニーズ

    1: 2017/12/25(月) 12:44:50.56 ID:CAP_USER9
    12/25(月) 12:19配信
    デイリースポーツ

    木村拓哉LINEスタンプに 「ちょ待てよ!」「ぶっちゃけ」など16種類
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000053-dal-ent

     元SMAPの木村拓哉(45)がコミュニケーションアプリ「LINE」お年玉キャンペーンのアンバサダーに就任することになり25日、都内で行われたCM発表会に出席。名ゼリフ「ちょ待てよ!」など16種類の木村拓哉スタンプが販売されることが明かされた。

     LINEのクマのキャラクター「ブラウン」に併せ、ゆっくりとした歩調で登場。スタンプになることが発表されると、木村は「普段使っているスタンプに自分が投影されると考えると不思議な気持ち」と笑顔。35パターンの撮影から採用された16種類が画面に公開されると、「恥ずかしいですね」と照れていた。

     物まねタレントも多用する名ゼリフ「ちょ待てよ!」についても触れた。「あるドラマのセリフで言った覚えはありますが、プライベートでいうことはまずない。物まねをやって下さっている方たちがこのフレーズを誇張して下さった。逆に、イメージとして定着した」と普及した経緯を自分なりに解釈した。撮影ではセリフに合わせた表情をお願いされたそうで、スタッフから「続いては、『ちょ待てよ!』をお願いしますと。やっぱりきたかと。使い勝手的にはどうなんですかね、国民ワード?いやいや」と笑っていた。

     昨年末に国民的グループ・SMAP解散後、ドラマや映画で主演とソロ活動で新たな一歩を大きく踏みだそうとし、仲間や友達を大事にする木村に新年最初のイベントを飾ってもらいたいと起用が決まった。

     スタンプ用画像の撮影では、名ゼリフ「ちょ待てよ!」「ぶっちゃけ」を楽しげにポージングする姿も。木村の提案で「ぺこり」ポーズも採用されるなど和やかな雰囲気で撮影を終えた。大みそかから3日間限定で放送されるCMでは自身の選曲で故・忌野清志郎さんの楽曲「君が僕を知ってる」を私物のギターで弾き語るなど持ち味を存分に発揮している。
    以下ソース参照

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    1: 2017/11/26(日) 05:05:01.81 ID:CAP_USER9
    11/26(日) 5:00 スポニチアネックス

    マッチ、国分と初対談 40周年に向けTOKIOに“曲作ってよ”

     歌手の近藤真彦(53)がTOKIOに楽曲制作を依頼した。TBSの情報番組「ビビット」(月~金曜前8・00)で、司会を務める国分太一(43)と初めて対談。
    その席で、近藤が3年後のデビュー40周年に向け「今度、俺の曲をTOKIOが作詞作曲してよ」とリクエスト。国分も「(作品の)プレゼンだけはやらせていただきます!」と約束していた。
    実現すれば、近藤にとって後輩から提供された初の楽曲になる。

     対談はほかに同局往年の音楽番組「ザ・ベストテン」のエピソードや少年隊の思い出話などで盛り上がり、互いの子育て論を語り合う場面もあった。この模様は29日の同番組で放送される。

     また、28日には近藤が幼少期から現在までを振り返るインタビューも放送される。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000001-spnannex-ent

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    1: 2017/10/25(水) 16:04:30.09 ID:CAP_USER9
    『嵐』の櫻井翔が主演を務める連続ドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)の、10月21日に放送された第2話は、
    学校に存在する『スクールカースト』という序列についての重くて暗いストーリーが描かれていた。
    生徒の見た目や学力、恋人の有無などで自然と学校の中でヒエラルキーが形成されるという、現実でも問題になっているテーマだ。

    3人の仲がよかった女子生徒が2対1となり、掃除を押し付けられたり、おごらされているようだという話を聞いて、鳴海涼介(櫻井)は校長として黙っていられなくなる。

    「いじめているという疑惑のある生徒を呼び出して、被害生徒の聞き取りもないのに鳴海はあっさりと『君たち、いじめをやっている意識はないの?』と問い質していました。
    教育の現場で被害生徒の聞き取りもなく、当人たちに聞くなんてまずありえない場面です。
    しっかりと、まずはいじめの証拠を固めて、いじめられている本人の訴えを聞いてから調査に乗り出すもの。
    初回同様に今回も雑な印象を受けました」(教育ジャーナリスト)

    まるで拗ねた子供のような校長

    同ドラマのなかで、鳴海といっしょにいじめている生徒に相対する真柴ちひろ(蒼井優)が鳴海に言う。

    「“スクールカースト”ってご存じですか? 生徒間の階級のようなものです。怖いのは、一度下に見られてしまった子は、
    這い上がることができないことです」と生徒のあいだに入っていくのは危険だと諭すが、鳴海はこのままでは、さらなるいじめにつながるからだめだと強弁する。

    さらに鳴海は、「京明館高校を大学受験予備校にしたくない。
    先生には、生徒の立場に立ってもらいたい」と熱く語るが、解決にあたるべき肝心の担任は無関心。商社出身という異色の校長である鳴海に対し、
    真柴は「大人の尺度を持ち出して生徒に語っている」と責めるが、鳴海は「僕にはああいうしかありません」と反論する。
    真柴が「だったら、黙って」と返すと、また鳴海は「そしたら、僕がいる意味がありません」と意地になって反論する。

    「見ていると、鳴海校長は現場の教師に反論ばかりしています。
    まるで子供がすねているようで、とても校長先生には見えません。このリアリティーのなさを解消しない限り、ドラマを見ていての違和感は拭えません」(同・ジャーナリスト)

    ちなみに、舞台となっている高校の偏差値は44。そういう高校を進学校にする奮闘がドラマの重要なテーマなのだが、
    まずは教育現場と教師のリアルな言動をドラマに持ち込むことが重要のようだ。

    ?http://dailynewsonline.jp/article/1368968/
    2017.10.25 16:00 まいじつ

    【「先に生まれただけの僕」 いじめ問題のあり得ない解決法に教育ジャーナリストさんが違和感を覚えるらしいwwwwwwww】の続きを読む

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