当サイトはネット上、主に5ch(5ちゃんねる)や2ch.sc、twitter等で話題のニュースや芸能情報、アニメ・ゲーム情報を画像や動画を交えて紹介するまとめブログです。

    フジテレビ

    no title
    1: 2019/01/12(土) 09:40:32.88 ID:t7wSx8vnM
    「2.2%ですよ……。この数字が明らかになったとき、フジテレビ全体に衝撃が走りました。いくらなんでも低すぎですよ」

    フジテレビで働く放送作家が青ざめた顔で話すのは、1月1日の18時から3時間にわたって放送された正月特番『ニッポンよ! セカイを倒せ! フジヤマ 日本のNo.1VS 世界のNo.1』の平均視聴率についてだ。

    「つい先日伝えられたのですが、2.2%しかなかったんです。正月のゴールデンの特番で、この数字は絶対ありえません。
    こんな数字では、大金を投じたスポンサーも激怒しますよ。フジテレビの局内でも、いま大問題になっています」(前出の放送作家)

     1月1日のフジテレビといえば、かつては『新春かくし芸大会』をゴールデンタイムに放送してきた。同番組は1980年に48.6%の視聴率を叩き出すなど、常時30%を記録したお化け番組。
    2000年頃から低迷期に入り、2009年に一桁台の視聴率しか稼げなくなったため、2010年の放送を最後に番組の歴史を閉じている。その同じ枠での“2%台”は、今回の『フジヤマ』が初めてとなる。

    『フジヤマ』は、坂上忍(51)、山崎夕貴アナ(31)、永島優美アナ(27)をMCに、海外のNo.1プレイヤーと日本のNo.1プレイヤーをさまざまな競技で対決させようという内容の番組。

     今回の番組では「フィギュアスケート」「シンクロナイズドスケーティング」「天才キッズシンガー」など五つの競技で対戦する模様を放送。
    スタジオゲストは新木優子(25)、木村多江(47)、新川優愛(25)、高橋英樹(74)、羽田美智子(50)、細川たかし(68)、山崎育三郎(32)、山下健二郎(33)という面々をそろえた。

     さらに、肝心の「No.1プレイヤー」の人選にも問題があったと前出の記者は話す。

    「フィギュアスケート対決の日本代表は小塚崇彦(29)と安藤美姫(31)でした。ですが小塚といえば、昨年末に不倫スキャンダルが発覚したばかり。
    妻である元フジテレビアナの大島由香里(34)の妊娠中に不倫相手を自宅に連れ込んだのがバレ、離婚に向けた話し合いになっています。当然、フィギュアファンも総スカン。
    このタイミングで、正月番組に小塚を起用してしまったフジテレビには、“呪い”が降りかかったということでしょう」(同)

     視聴率惨敗は「必然」だった!?

    2019.01.10 07:10 週刊大衆
    https://taishu.jp/articles/-/62857?page=1

    【【悲報】フジテレビ、正月特番が視聴率2.2%で衝撃走る 】の続きを読む

    1: 2018/04/06(金) 15:45:33.93 ID:JBmUD8Sw0
     6日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」(月~金曜・後1時45分)でビートたけし(71)
    の独立問題で5日の同番組で「オフィス北野の現役社員」と名乗る男性の
    インタビューを放送したことについて男性は同社の現役、OB社員ではなかったとして訂正し謝罪した。

     番組で三田友梨佳アナウンサー(30)が「ここで訂正とお詫びです」とした上で
    「昨日、放送したたけしさん独立騒動に関するニュースの中でオフィス北野の現役社員として男性のインタビューを放送しました。
    グッディではその男性本人に確認したうえで放送しましたが、オフィス北野からご指摘を受け、

    正式に確認したところ、この男性はオフィス北野の現役社員、並びにOB社員ではありませんでした。
    訂正いたしますと共に関係者と視聴者の皆様に深くお詫びいたします。以後、再発防止に努めます。申し訳ございませんでした」と謝罪した。

     「グッディ!」は5日の放送で「独自」と掲げ「オフィス北野現役社員語った」とのテロップを表示し男性のインタビューを放送していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-00000081-sph-ent

    【【悲報】フジテレビ、ガチでやらかす… オフィス北野の社員じゃない人を社員として報道】の続きを読む

    このページのトップヘ