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    ボブスレー

    1: 2018/03/08(木) 10:39:34.58 ID:mp4t4GYZ0
    https://mainichi.jp/articles/20180308/ddm/005/070/017000c
    「使う側の意見を聞こうとしない」

    こんなエピソードがある。ソチ五輪の3カ月前、下町ソリは日本チームから27項目もの改善要望を受けた。
    その一つに「フレーム(ハンドルなどが付く骨組み)の色を赤ではなく黒にしてほしい」というものがあった。
    下町の関係者は「赤は情熱を表現した色。色はソリの性能に関係ないので、変える必要はないと思った」と振り返る。

    だが、日本チームの関係者が明かす。「新しいソリができると、他のチームはボディーの中を横からのぞいて構造をチェックする。
    まねをされたくないので(フレームが)目立たないようにボディーと同じ黒にしてほしかった。何度か言ったが直してもらえなかった」。

    別の関係者の言葉は痛烈だ。「下町の皆さんは技術に自信がある分、使う側の意見を積極的に聞こうという姿勢がなかった」

    no title


    63: 2018/03/08(木) 10:52:44.37 ID:1A/ERPTA0
    >>1
    これジャマイカのコーチが言ってた事と同じじゃね?

    122: 2018/03/08(木) 11:01:16.21 ID:jIurE6iF0
    >>63
    うん、あの番組では理不尽な恫喝みたいな扱いだったけど
    結局ソチでも日本人に同じこと言われてるってシーン載せれば視聴者の印象は全く違ったやろな

    【【悲報】下町ボブスレーさん、日本代表にボロクソ言われる「使う側の意見を聞こうとしない」 】の続きを読む

    1: 2018/03/03(土) 12:27:20.79 ID:ceWz9xqvd0303
     ジャマイカ・ボブスレー・スケルトン連盟のクリスチャン・ストークス会長は2日、
    平昌冬季五輪のボブスレー女子2人乗りに「下町ボブスレー」で参戦する契約を結んでいながら外国製のそりで出場したジャマイカ組の選手が、
    1月にドーピング検査で禁止薬物に陽性反応を示していたことを明らかにした。ロイター通信が伝えた。

     当該選手は既に国際ボブスレー・スケルトン連盟から違反を通達された。4年間の出場停止処分を科せられる可能性があるという。

     関係者によると、1月13日にスイスで行われた検査で筋肉増強剤のクレンブテロールが検出された。(共同)

    2018/3/3 12:10
    共同通信社
    https://this.kiji.is/342504486960677985

    【【平昌五輪】ボブスレー女子、ジャマイカ選手が禁止薬物陽性 下町ボブスレー逆転勝利!!!】の続きを読む

    1: 2018/02/27(火) 22:51:01.97 ID:8m+bEvWn0


    【【ガイアの夜明け】下町ボブスレー騒動、結局ジャマイカが悪いことにされてしまう…】の続きを読む

    1: 2018/02/24(土) 11:35:05.04 ID:wlTgrLEt0
    ピョンチャンオリンピックのボブスレー女子2人乗りに参加したジャマイカ代表の使用するそりを巡って騒動になった問題で、
    東京都大田区の町工場が中心となって国産そりを開発する「下町ボブスレー」プロジェクト推進委員会の細貝淳一ゼネラルマネジャー(GM)は21日、
    当初検討するとしていた損害賠償請求などの法的措置について「今は考えていない」との見解を示した。

    現地でレースを観戦した細貝GMは「悔しい思いがないわけではないが、五輪に出るだけが全てではない。僕たちがつくったものが
    『いいそりだね』と言われるようにすることが大事」と今後について語った。

    https://www.nikkansports.com/m/olympic/pyeongchang2018/bobsleigh/news/201802210000867_m.html

    no title



    【【朗報】下町ボブスレーの細貝GM、ジャマイカ訴訟断念 ぐう聖すぎる対応に涙が止まらない…】の続きを読む

    1: 2018/02/18(日) 10:15:29.97 ID:2zAymMql0
    平昌五輪、下町ボブスレー土壇場で不採用の真相
    ダイヤモンドオンライン

    ● 双方の目的の違いが問題の原因
     展示会や営業活動の評価、効果測定は難しい。その場で受注につながらなくても商談や関係が継続する場合もあるし、
    直接の成約率やコンバージョンレートのような目に見える効果測定値にまどわされると、マーケティングそのものが失敗することもある。
    オリンピックに出場することよるPR効果をもって、
    大田区を中心とする地元企業の売上や取引額の中長期での拡大が、このプロジェクトのゴールだ。

    この点の共有や理解がなければ、プロジェクト、協賛企業、ジャマイカ連盟など関係者が不幸になる。

     今回の問題は、ここに集約されるような気がしてならない。

     繰り返すが、下町Pは、あくまでオリンピックを手段に、事業の拡大を目的とするものである。
    一方、ジャマイカ連盟の目的は、世界大会やオリンピックでの勝利だ。
    このすり合わせができていなかったとしたら、責任は双方にあると考えるのが公平だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00159946-diamond-bus_all&p=5

    【週刊ダイヤモンド「下町ボブスレー問題はどっちもどっち。下町側の目的を理解してなかったジャマイカも悪い」 】の続きを読む

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