当サイトはネット上、主に5ch(5ちゃんねる)や2ch.sc、twitter等で話題のニュースや芸能情報、アニメ・ゲーム情報を画像や動画を交えて紹介するまとめブログです。

    マツコデラックス

    1: 2017/12/06(水) 09:56:34.71 ID:CAP_USER
    仕事・働き方・トレンドvol. 5064
    マツコ「忖度弁当」の売れ行き不振に苦言 「けものフレンズにしてたら完売よ」
    2017.12.5
    キャリコネ編集部


    ツイッターのアンケートで6万票以上獲得して商品化されたファミリーマートの「忖度御膳」があまり売れていないという。これについてタレントのマツコ・デラックスさん(45)は、12月4日放送の「5時に夢中」(TOKYO MX)で、

    「何でもSNSでアンケートを取ってしまうことの悪しき例よね」

    とダメ出しをした。

    https://news.careerconnection.jp/?p=44270

    「800円という価格設定は、冗談で買いたくない」

    (写真)
    「忖度」を商品化するという発想は面白いが……。


    忖度御膳には「腹黒い」高級魚のノドグロや「ごますり」のごまあえなど政治を連想させる食材が用いられている。なかなか凝った作りだが、800円というやや高めな価格設定のせいもあり、あまり売れていないという書き込みがツイッター上で出ていた。

    忖度御膳は元々、ツイッターでのアンケート結果を基に作られた。ファミリーマートの公式アカウントは11月、アニメ「けものフレンズ」と「忖度」のどちらを商品化してほしいか教えてと呼び掛けていた。
    結果は、けものフレンズの2万8528票に対し、忖度が6万1239票で圧勝となった。

    これについてマツコさんは、


    「何でもSNSでアンケートを取ってしまうことの悪しき例よね。今って全部アンケートで取って、平均的なものを出すじゃない?でもそれだと結局、大ヒットって生まれないし、答えてくれた人が全員買う保証はないわけじゃない」


    と指摘。確かに、ツイッターではかなりの票を獲得したものの、投票した人の大半は商品が欲しかったわけではないだろう。

    むしろ「忖度が商品化したらどうなるのか」ということに好奇心で投票したのではないか。それを商品への需要だと勘違いしてしまったのが敗因なのかもしれない。


    「オタクをなめすぎ。オタクってすごいのよ。けものフレンズにしてたら、即売よ。あの人たち偉いもん。ちょっとパッケージについてるだけで買うから」


    マツコさんは値段についても「800円という価格設定は、冗談で買いたくない」とバッサリ。残念ながら、コンセプトだけでなく、価格設定についても失敗したということだろう。

    【マツコ「忖度弁当」の売れ行き不振に苦言 「けものフレンズにしてたら完売よ」 】の続きを読む

    マツコデラックス
    1: 2017/10/30(月) 20:24:29.40 ID:CAP_USER9
    30日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、マツコ・デラックスが、休職した同僚に対する会社員の心構えを助言した。

    番組では「仮病」と題し、夕刊フジが掲載した心理カウンセラー・山本晴義氏の連載記事を紹介した。
    今回の相談者は、どうみても「仮病」の同僚がうつ病と診断されて休職し、最低限の給料をもらっていることに職場で不満が鬱積し、雰囲気が最悪だと嘆いている。
    山本氏は、うつ病には様々なケースがあり、診断書は仕事を続けることが本人にとっても職場にとっても良くないとして出されている、と説明している。

    マツコは「こういう人も、ある程度カウントにいれた上で、会社は採用しなきゃいけない時代になってる」と指摘。
    「うつ病の彼が、これから出世街道を歩めるかといえば、そうじゃないじゃん?」
    「だから不満に思ってる人たちは、彼はああいうことになってるけど、自分はバリバリ仕事をできる状況であるから『ラッキー』と思わないと」と助言した。

    またマツコは労働問題が社会で大きくクローズアップされている状況から「会社が大きければ大きいほどこういう人にデリケートになってる」
    「それも念頭に入れて採用してると思うの」と推測した。

    最後にマツコは「そういう人がいることが当たり前の社会なんだと思って」「『彼は彼。僕は健康だから頑張って出世しよう』って頭を切り替えないと。
    これからは生きていけないと思う」といい、現代の会社員の心構えを助言していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13822147/
    2017年10月30日 18時11分 トピックニュース

    【マツコ・デラックスさん、休職者に不満をもつ会社員に助言「頭を切り替えないと」】の続きを読む

    28645280_0
    1: 2017/10/28(土) 08:40:09.22 ID:CAP_USER9
    【マツコ・デラックス/モデルプレス=10月28日】
    タレントのマツコ・デラックスが出演する日本テレビ系バラエティ番組「マツコ会議」(毎週土曜よる11時~)。
    28日の放送では、女性客が余っているという相席店から中継を結ぶ。


    もともと人口は男性91万人に対し女性が104万人と女性の方が多い札幌。
    相席店をのぞいてみると席にはほぼ女性のみ。
    店員いわく、男女比は「だいたい女の子の方が多いです。7対3くらい」と驚きの発言が。

    男性不足の実情に対し、マツコがお客さんに「やっぱりある程度の年齢いっちゃうと(男性は)東京とかに出ちゃうの?」と聞くと、
    「出世して転勤したとかはよく聞くし、先輩もほとんど道外に出ちゃったので男の人と喋るのが久々。
    ここにリハビリに来ているようなもんですね」との返答。笑うしかないマツコだった。

    ◆70歳のおじいさんと相席&ビッグチャンス到来も

    店内にはそうして「余ってしまった」美女たちが女子会のように集っている。
    男性と相席できればそれだけでラッキーなのだが、なんと70歳のおじいさんと相席したという24歳の女性も。
    そんな中、インタビューをしていた21歳の女性2人組のところに男性客が登場。

    OA中に起こったビッグチャンスに一瞬盛り上がったものの、大人っぽい彼女たちにシャイな男性たちが恐縮しっぱなしのちぐはぐなやりとりに。
    マツコも「はいごめんね1回止めるよ~」と制し、「すすきの過酷だな~ほんと」としみじみ。

    ほかにも札幌の女性たちの過酷な実情が続々判明。止まらないすすきの美女たちの不満にマツコはどう答えるのか

    http://news.livedoor.com/article/detail/13811958/
    2017年10月28日 8時0分 モデルプレス

    【【札幌】 “美女が余る”相席店が男の天国と化すwwwwwwwwwwww 【マツコ会議】】の続きを読む

    このページのトップヘ