当サイトはネット上、主に5ch(5ちゃんねる)や2ch.sc、twitter等で話題のニュースや芸能情報、アニメ・ゲーム情報を画像や動画を交えて紹介するまとめブログです。

    中田敦彦

    1: 2019/07/31(水) 23:14:33.75 ID:X9vfOMxO0
    中田:僕は真似して真似して近づいていった先で、個性が出てくるものだと思っていて。だから、僕は恋愛系はダメだけど、教育系なら語れるかなと思った。
    というのも、カジサック(キングコングの梶原雄太)さんとお話ししたときに、「あっちゃん教育系いけるよ」って言ってもらってたんです。それで、最初はなんでもやってみようと。
    相対性理論を一言で説明するとか、都内の好きな駅の名前を延々語るとか。

    尾原:僕は「ジョジョ」シリーズが好きでした。

    中田:そう、漫画系はやっぱりぐっと伸びたから、一瞬は、こっちかなと思った。
    でもここがポイントで、当たったものをやるとなっていくと、テレビでやっているのと同じになるなと。

    テレビって、数字がよかった企画をやり続けるわけじゃないですか。それも嫌っちゃ嫌なんですよ。
    テレビの番組の出演だって、「これずっとやってて未来あるだろうか」って思って減らしたのに、これじゃ本末転倒かもしれないと。

    尾原:業界の未来に対する危機意識ですか?

    中田:というより、僕自身が楽しくないんです。だから、僕の興味はもっと違うところにあるかも、って。それで漫画系をちょっと抑えて、他のことをやろうと。で、そのとき興味があったのが世界史だったんです。

    尾原:なるほど、キングダムと中国史とか。

    中田:やってみました。そして、ヒットして、これでこんなに稼げるんだと。
    もうここはゴールドラッシュだと思って掘りまくったんですけど、今度は「でもあれ、俺って金が欲しいんだっけ」ってなってきて。しかもむちゃくちゃ忙しくなった。

    一方で、収益を見たときに、大きな変化があった。これでいろんな仕事をやめられると。僕は臆病なので、仕事は少しずつ減らしていくほうなんです。
    でも、これだけあれば全部やめられるのかって思ったとき、真っ先に海外に出たいと思った。

    僕、デビューしてからずっと日本に縛られてるんです。芸能界の第一線で活躍されてるタレントさんとお話しさせてもらっても、みんな忙しくて外国に行く余裕なんてないんですよ。
    それを見ながら、「俺はこれでいいのかな」ってずっと思ってた。タモリさんだって、楽屋でじっと時刻表を見てるわけです。国民に愛されるって、なんて宿命なのだろうと。

    そこで、視野を広げて、世界史に出てくる偉人や時代のターニングポイントになる人の伝記を読むと、みんな一度は海外に出ていることがわかった。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/28743/3/1/1

    【【速報】オリラジ中田「YouTuberになってこんなに稼げるのかと驚いた。これで色々な仕事を辞められる」】の続きを読む

    no title
    1: 2019/07/25(木) 23:11:01.32 ID:BNNpZquu0
    意見できない芸人は多いのではないか。
    松本人志こそ岡本社長、そして大崎洋会長にも直接意見できる“吉本トップ”。松本人志に逆らい、“干された”芸人もいた。
    オリエンタルラジオの中田敦彦だ。

    かつて、中田敦彦は松本人志の怒りを買い、吉本の上層部から謝罪を要求されたが、それを拒否した。

    ■中田敦彦の“大御所”批判に吉本が謝罪を要求

    ことの発端は2017年2月、脳科学者の茂木健一郎と松本人志が「笑い」をめぐる議論で衝突したことだった。

    茂木健一郎はTwitterで、「日本のお笑い芸人たちは、上下関係や空気を読んだ笑いに終止し、権力者に批評の目を向けた笑いは皆無。
    後者が支配する地上波テレビはオワコン」とテレビ業界を批判した。

    これに松本が『ワイドナショー』で「(茂木さんには)笑いのセンスがまったくないから、
    この人に言われても刺さらない」などと反論。
    茂木は、翌週の同番組にゲスト出演して謝罪した。

    すると中田敦彦は、ブログを更新して騒動に言及するかたちで参戦。

    <オリラジ中田、茂木健一郎の『お笑いオワコン論』支持!>と題し、
    <大御所の番組に出演して大御所に面白くないと言われ公開処刑をされてしまいました>
    <大御所にセンスがないとか価値を決められてしょげ返っている様子こそが茂木さんの意見通りだったのに。

    茂木さんの指摘、当たってたのに>と展開。
    茂木のテレビ批判に賛同し、大御所=松本人志をなじったのだった。
    中田の“大御所”批判は物議を醸した。

    「吉本の幹部と社長に、僕は(松本に)謝れと言われている」「すごいんですよ、騒ぎ方が。
    会社と先輩」と状況を明かしたうえで、
    「僕の意志としては謝らない。僕も覚悟を持ってやってますので」と謝罪を拒否する姿勢を見せていた。
    すると長年レギュラーをつとめた『ビビット』(TBS系)と『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)からの卒業を相次いで発表することになる。
    以降、中田の姿はテレビから消えた。

    【松本人志への謝罪を要求され拒否した中田敦彦、干される】の続きを読む

    81bb3227
    1: 2019/06/08(土) 11:02:11.15 ID:vjlnHYSuM




    【【悲報】カラテカ入江さん、振り込め詐欺だけでなく情報商材屋にも関与してしまう…】の続きを読む

    このページのトップヘ