当サイトはネット上、主に5ch(5ちゃんねる)や2ch.sc、twitter等で話題のニュースや芸能情報、アニメ・ゲーム情報を画像や動画を交えて紹介するまとめブログです。

    介護士

    1: 2018/03/22(木) 15:41:10.59 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180322/k10011374641000.html

    4年前、川崎市の老人ホームで、高齢の入所者3人をベランダから転落させて殺害したとして、
    殺人の罪に問われた25歳の元職員の裁判員裁判で、横浜地方裁判所は、検察の求刑どおり
    死刑の判決を言い渡しました。

    平成26年、川崎市幸区の有料老人ホームで、入所者の丑澤民雄さん(当時87)と、仲川智惠子さん(当時86)、
    浅見布子さん(当時96)が相次いで転落して死亡し、元職員の今井隼人被告(25)が3人を抱えて
    ベランダから転落させて殺害した罪に問われました。

    22日、横浜地方裁判所で開かれた裁判員裁判で、渡邉英敬裁判長は結論にあたる判決の主文を先に述べず、
    理由の読み上げから始めていましたが、被告に対し死刑の判決を言い渡しました。

    判決では、死亡した3人の身体能力などから自力でベランダの手すりを乗り越えることは難しく、
    事故や自殺ではなく殺害されたものだとしたうえで、当時の業務の状況などからほかの職員の犯行とは認められず、
    被告が3人を殺害した可能性が極めて高いと判断しました。

    さらに、被告が捜査段階で3人の殺害を認めたとする自白は現場の状況などと一致し、高く信用できるとする判断を示しました。

    これまでの裁判員裁判で、被告の弁護士は「被告が転落させたという客観的な証拠はなく、
    事故や自殺の可能性もある。捜査段階の自白は警察官の誘導や圧力によって追い詰められた状況でしたものだ」と、
    無罪を主張していました。

    【【速報】川崎市の高齢者3人転落死事件、元職員の今井隼人被告に死刑判決。横浜地裁】の続きを読む

    kaigo_dukare
    1: 2017/11/18(土) 08:46:22.90 ID:gDwL31WU0
    11月14日 16時42分 

    東京・中野区の有料老人ホームで、入居者の83歳の男性を浴槽で溺れさせて殺害したとして、25歳の元職員が逮捕された事件で、 
    元職員は「男性が風呂の床を汚して掃除しないといけなくなり、怒りがピークに達した」などと供述していることが警視庁への取材でわかりました。 
    警視庁は、突発的に暴行を加えたと見て調べています。 

    東京・中野区の有料老人ホーム、「ニチイホーム鷺ノ宮」の元職員の皆川久容疑者(25)は、施設で介護士として働いていた、ことし8月、 
    入居者の藤澤皖さん(83)を浴槽に投げ入れて湯をはり、顔がつかった状態にさせ、溺れさせて殺害したとして、殺人の疑いで逮捕され、14日午後、東京地方検察庁に送られました。 

    警視庁のこれまでの調べで、容疑を認め、「何度も布団などを汚したので、『いい加減にしろ』と思ってやった」と供述していることがわかっています。 

    その後の調べに対し、皆川容疑者は「布団などを汚したあと、シャワーを浴びさせていたら、今度は風呂の床を汚したので掃除をしないといけなくなり、怒りがピークに達した」 

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171114/k10011223081000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_013

    【介護士「ざけんなよ!!てめえ!コノ野郎!!!」 か弱いボケ老人を浴槽にぶん投げ沈め殺した男逮捕】の続きを読む

    kaigo_kurumaisu
    1: 2017/10/27(金) 09:10:09.48 ID:aCmL9o+V0● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/u_tobacco.gif
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000071-jij-pol

    厚生労働省は26日、2018年度介護報酬改定の基礎資料となる介護事業経営実態調査結果を社会保障審議会(厚労相の諮問機関)の委員会に報告した。

     調査した介護保険の全22サービスのうち居宅介護支援を除く21サービスで施設・事業所が黒字を確保していた。この結果を受け、年末の改定に向けた議論が本格化する。
    財政当局は経営状況が良好であることを理由に、介護報酬の引き下げを求める見通しだ。

     介護保険サービスを提供する約3万2000カ所の施設・事業所を対象に、16年度の補助金を含む収支状況を調査。約1万5000カ所が回答した。
    21サービスが黒字となり、全サービス平均の利益率は3.3%だった。14年の前回調査の平均7.8%から大きく下がり、19サービスで利益率が低下した。ただ、14年は調査期間が同年3月の1カ月だったのに対し、今回は16年度全体を対象としている。

     主なサービスの利益率は特別養護老人ホーム1.6%(前回8.7%)、訪問介護4.8%(同7.4%)、通所介護4.9%(同11.4%)。
    赤字は居宅介護支援のマイナス1.4%(同マイナス1.0%)だった。

     サービスを提供する介護事業者に支払われる介護報酬は3年に1度見直される。厚労省は職員の人件費の伸びなどで利益率が縮小していると主張し、財政当局との交渉を進める方針だ。
    12月には改定率が決まる見通しで、社保審の介護給付費分科会は関係者の意見も踏まえながら、18年1月をめどに報酬改定の最終案をまとめる

    【【介護士】 スマン、お前ら儲かりすぎみたいだから介護報酬下げるわ 】の続きを読む

    このページのトップヘ