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    受験

    1: 2018/03/03(土) 23:08:46.69 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(44)が3日放送のインターネット放送局AbemaTV「偏差値32の田村淳が100日で青学一直線~学歴リベンジ~」(土曜・後10時)で、受験した青山学院大の入試が全て不合格だったと公表した。
    スポーツ報知の取材に対し、「青春を味わせてもらった時間でした」と合否発表後の心境を明かした。

    昨年9月に青学大受験を表明。
    多忙なスケジュールの合間に1日6~7時間の受験勉強をしてきた。
    だが、先月7日に受験した全学部入試は不合格。
    続けて学部別入試にも挑み、2月21日までに社会情報学部、経営学部、経済学部、法学部を受験した。

    この日、最後の法学部と経済学部の不合格がパソコンの通知で判明。
    本命だった法学部も不本意な結果に終わったが「合否発表のクリックする瞬間、ドキドキしたのは、ここまで真剣にやってこれた自分がいたから」と胸を張った。

    入試合格のために断酒し、多忙なスケジュールの合間に1日6~7時間の受験勉強をしてきた。
    今回の結果については、「現代文、日本史は手応えがあったので、やはり合否の境目は英語だったかな」と分析した。

    学ぶ喜びを改めて知った5か月半の時間は、決して無駄なものではなかったという。
    「僕も仕事の合間とは言いながらも、本当に真剣に取り組んだし、受験をなめていたわけではない。とても辛くも、青春を味わせてもらった時間でした」。
    今後については「法学を学びたい気持ちは変わらないので、いつのタイミングかで、また何かに挑戦するかも」と含みを持たせた。

    「法律を学んで今後の人生に生かしたい」との思いで、44歳で人生初の大学受験に挑んだ。
    最後に「この受験勉強を何年もやっている現役生、浪人生を本当に尊敬します。どの仕事より辛かった。でも、この歳の大人が挑戦することは何もかっこ悪くない、むしろ、かっこいいことだって、みんなに伝えたい」と前を向いた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00000292-sph-ent

    田村淳
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    1: 2018/02/08(木) 20:25:52.53 ID:CAP_USER9
    お笑いコンビ・オードリーの春日俊彰(39)が8日放送の日本テレビ系バラエティー番組『得する人損する人』(毎週木曜 後7:00)に出演。
    同番組で受験したセンター試験の結果を発表した。

    春日は同番組で東大受験企画に挑戦。
    昨年6月から受験勉強を始めていた。
    センター試験の初日と2日目の間にはレギュラーのラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送 毎週土曜 深1:00~)に生出演するなど多忙を極めながら勉学に励んだ。

    この日の番組は「東大挑戦224日」と題され、センター試験の結果を発表した。
    また、講師を務める時田啓光氏との熱い絆の映像が流された。

    7日に発表された今年の東大文科一類受験生(前期日程)の第1段階選抜合格者の最高点は883点で平均は756.22点(900点満点)。
    いわゆる“足切りライン”と呼ばれる最低点は582点だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000348-oric-ent

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    【【悲報】オードリー春日俊彰さん(38)、センター試験で448点 "足切りライン"の582点に届かず東大受験失敗】の続きを読む

    1: 2018/02/04(日) 09:24:02.99 ID:CAP_USER9
    2月3日、AbemaTV(アベマTV)にて 『偏差値32の田村淳が100日で青学一直線~学歴リベンジ~』 (毎週土曜よる10時~)が放送。
    100日間の受験勉強で青山学院大学合格を目指すロンドンブーツ1号2号・田村淳が、入試当日と同じスケジュールで模試に挑んだ。

    写真
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    受験勉強もいよいよ大詰めとなった1月下旬。田村は今の実力を最終確認するべく、番組が用意した模試の会場へと向かった。
    今回田村が解いたのは、2014年度の青学過去問。まずは10時30分から、英語の模試が開始された。

    カリスマ講師と名高い横山雅彦先生を新たに迎え、苦手な英語の克服に励んでいる田村。だが、模試開始前には「頭の中ではわかっているけど、知識が定着しない」と現状を吐露。
    問題を解き終えた際も「あまり手応えないな、全然解けなかった」と表情を曇らせた。

    その後は昼休憩を挟み、13時10分から現代文の模試がスタート。田村は前回の放送で、“絶対に満点が取れる”禁断のテクニックを学んでおり、その効果が試されることに
    このテクニックは従来の学習法とは大きく異なり、本文を熟読して考えるのではなく、目を使って書いてある答えを見つけるというものだ。

    70分間、必死に問題と向き合った田村は、目が疲れたような素振りを見せたものの、英語の時とは打って変わり生き生きとした表情
    「時間は足りなかったけど、今まで解いた感覚と全然違う。(正解している)確証はないけど、解いていて楽しかった」と笑顔を見せた。

    最後は15時から日本史の問題に取り掛かり、16時にすべての模試が終了。日本史の出来については「悪くはない」としながらも、あまり自信はない様子だった。
    こうして迎えた結果発表。各設問の配点は明らかになっていないため、今回は点数ではなく正答率での発表となった。初めに現代文の結果を知った田村は、あまりの高得点に「うわ、すげぇ!」と思わず声を上げた。

    なんと25問中23問正解し、正答率は92%だったのだ。田村は「うわ、鳥肌が立った。こんなに合っているんですか?」と驚きを隠せない。さらに不正解だった2問中1問は、マークミスだったことも発覚した。

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    田村は「今日が本番だったらな」と本音を口にしつつ、「ちゃんとこの技術が身に付けば、満点あるな」と気合十分。「いやー、楽しい。この100日やってきた中で1番嬉しいな」と喜びを露わにした。
    「母ちゃんに見せたいもん。これだけできるようになったよって。喜ぶだろうな」と母への思いを明かす一幕も。

    続く日本史は「6、7割」と予想していたが、実際は正答率82%を記録。50問中41問正解していた。だが、青学入試のスペシャリストである保坂先生からは「もっと取れたはずですよ。
    問題の読み方が甘かったり、なんでこんなところ間違えちゃったのかな、というのが何問かある。9割近くの点数が取れていてもおかしくなかった」と厳しい指摘が。

    高得点を獲得しつつも、改めて強化すべきポイントを確認した田村は「これで浮かれるんじゃなくて、もっと上(の点数)を取るためのことを考えないといけない。
    100点を目指さないと」と、苦手な英語をカバーする意味でも満点を目指すことを誓った。

    最後はいよいよ、最も自信がない英語の結果発表だ。「まだ途中だなという感じはしました」と、あまり良い手応えではない様子の田村だったが、150問中86問正解し、正答率は約58%。
    配点が高いとされる長文の正答率は8割超えを達成するなど、大いに奮闘した。

    横山先生も「実践慣れしていないのに、これだけ解いているのは驚異的ですよ。一緒にやってきた通りに解けているし、チェックもできている。根拠なく解いているわけではないです。考え方は間違っていない」と今回の出来を評価。
    さらに驚くべきは、3科目の合計点が260点だったこと。配点が不明なためあくまでも正答率による点数だが、田村が目指す学部の2014年度の最低合格点である、255点を上回る結果となった。

    急成長を遂げた田村は、100日間で青学合格という奇跡を起こすことはできるのか。猛勉強の成果を発揮する日が、もうまもなくやって来る。

    2018年2月4日 7時30分 AbemaTIMES
    http://news.livedoor.com/article/detail/14253013/

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