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    吉沢亮

    no title
    1: 2019/09/18(水) 10:38:29.67 ID:aJeDw2AW0
    映画のタイトルにかけて「青かった過去」について聞かれた吉沢が、「高校時代、カーストで言うと一番下みたいなところにいた。
    リア充みたいな人たちの悪口をずっと言っていた。青いというか、黒かった」と暗黒期を告白して会場の笑いを誘った。


    高校時代は「友達も少なくて、固定の友達が2、3人いるくらい。その人たち以外とはほとんどしゃべらなかった。高校時代を楽しんで、
    キラキラしているモテそうな男について『別にかっこよくねえから』みたいな悪口をずっと裏で言っていた」と明かした吉沢。
    当時を“ドス黒めの青”と振り返ったが、2021年放送のNHK大河ドラマ第60作「青天を衝け」では主演を務めることが決定するなど、“青”と縁のある作品が続いている。
    「『青天を衝け』ですから。真っ青です。フレッシュに頑張りたいと思います!」と大河ドラマに向けても、熱く意気込んでいた。


    吉沢は「普段のお芝居の5、6倍くらいのテンションで芝居をしている感覚。いままでにないくらいはっちゃけたりすることもあった。自分の声を録音して聞いてみたりすると、いろいろな発見があった」と試行錯誤したと話し、
    「大変でしたが、楽しかったです」と充実の表情を見せていた。

    https://movie.walkerplus.com/news/article/205364/

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    no title
    1: 2019/09/09(月) 17:14:24.60 ID:UFN2W6+P00909
    9月9日(月)に2021年の大河ドラマの制作・主演発表会見が行われ、2021年大河ドラマが「晴天を衝(つ)け」に決定、吉沢亮が主演を務め、
    脚本を大森美香が担当することが分かった。

    本作では、資本主義の父と称され、ノーベル平和賞の候補に2度も選ばれた渋沢栄一の生涯を描いていく。

    ■ 「いだてん―」が放送中!2020年には「麒麟が来る」

    現在は大河ドラマは、中村勘九郎と阿部サダヲがダブル主演を務める「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」
    (毎週日曜夜8:00-8:45ほか、NHK総合ほか)が放送中。

    宮藤官九郎が脚本を手掛け、日本で初めてのオリンピックに参加した金栗四三(勘九郎)と、日本にオリンピックを招致した田畑政治(阿部)が奮闘する姿を
    描いている。

    また、2020年には長谷川博己主演の「麒麟がくる」が放送。

    史料がほとんど残っていない20代の明智光秀の青春時代から始まり、織田信長、斎藤道三、今川義元、松永久秀さらに秀吉や家康といった英雄たちが
    天下を狙って戦う群雄割拠の時代を、大河ドラマ第29作「太平記」(1991年)を担当した池端俊策が描く。

    (ザテレビジョン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00204300-the_tv-ent

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