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    松本人志

    1: 2018/11/11(日) 12:37:48.12 ID:Rtxh4nHi01111
     11日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)では、日本テレビ系バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)で取り扱ったラオスの「橋祭り」について、
    8日発売の「週刊文春」が「やらせ疑惑」などと報じたことを議論した。

     ダウンタウン・松本人志(55)は「これがニュースになると(宮川)大輔の写真が使われるのがかわいそう。それに、このニュースでコメンテーターがいう『バラエティーはそもそもヤラせ』という
    考え方も嫌い。ガチでやっているのも、結構ありますから」と発言し、「でも現地の人からしたら、そんな祭りやってないのに毎年やってると言われたら嫌なのは多少分かる」と見解を示した。

     HKT48・指原莉乃(25)が「大輔さんがかわいそう。ロケしてる側だったらそんなこと分からないし、でも突撃されるのは大輔さん」と言うと、ミュージシャン・泉谷しげる(70)も
    「こんなのほじくり返すことない。でも、人気番組はたたかれるんだよな」と話した。

     松本は「そうですよね。そりゃ僕たちもフジテレビと日本テレビを天秤にかけたら日テレで仕事したいですもん」とスタジオを笑わせた。

    【【ワイドナショー】松本人志、イッテQ報道に苦言「バラエティーはそもそもヤラせという考えが嫌い」 】の続きを読む

    1: 2018/07/01(日) 13:10:37.00 ID:kMyWULEO0
    ダウンタウンの松本人志(54)が1日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。
    サッカーW杯ロシア退会で日本代表が決勝トーナメント進出を決めたポーランド戦で、試合終了間際の10分間、パスを回した“時間稼ぎ戦略”について言及した。

    タレントのウエンツ瑛士(32)は「大喧嘩してしまいまして、すっごい仲がいい友達とうちに集まってみていて。
    ラスト10分でパス回しになった時、俺としては決勝トーナメントに行く選択肢として、間違ってないと。でも、友達は違うと。こんなの見たくないと。、
    何なんだ!と言い出して、チャンネルを変えてセネガルを応援しだしたんです。

    勝ちに行っていない試合なんて見ていて面白くないと。こんなのに視聴率もあげられないと、チャンネルも変えだして大喧嘩して。
    夜中3時ぐらいに出てけ!って。ケンカ別れのままです」と10年来の友人とポーランド戦が原因でケンカをしたことを明かし、苦笑した。

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    1: 2018/06/27(水) 15:50:50.93 ID:udrjE7TgH
    松本人志「自分に甘い」の声に反論も逆に思わぬ反響
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806260000660.html

    松本人志(2017年3月27日撮影)
    no title


    ダウンタウンの松本人志(54)が、「自分に甘い」というネット上の声に反論した。

    松本は24日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で、冠番組であるTBS系「水曜日のダウンタウン」の企画で番組担当者が警視庁から厳重注意を受けた問題に言及。
    「本当に申し訳ないです。ちゃんとやらないといけない」と謝罪したが、その一方で「言い訳をするつもりはないですが、ストレートにストライクを狙いに行く番組じゃないじゃないですか。ギリギリのところを狙う。

    たまにデッドボールが出ちゃうんですが、ビーンボールじゃなくてスッポ抜けちゃうというか」と、あくまでも面白さを追及しようとした上でのミスだったと主張。
    番組スタッフに対する好意を述べて擁護し、「スタッフとお仕事は続けていきたいと思ってる」と番組出演を継続する意向を示していた。

    しかしこの発言に対し、ネット上では「自分に甘い」との声も一部であがった。松本は26日にツイッターを更新。「松本は自分に甘いって言ってる人がいた~」と一部の意見に触れ、「仕事場とジム見学くる?」と問い掛ける形で反論した。

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    1: 2018/04/27(金) 14:44:59.54 ID:TzITFFIL0
    ダウンタウンの松本人志がプレゼンターを務めるバラエティ番組『ドキュメンタル』(Amazonプライムビデオ)の最新シーズンが4月20日から公開されている。

    ドキュメンタルは「芸人同士のガチンコバトル」がテーマで、手段を選ばずに笑わせ合うところが見所だが、前回の「シーズン4」では反則とも言える手法が一部のお笑いファンから顰蹙(ひんしゅく)を買っていた。

     シーズン4の参加者は千鳥の2人(大悟、ノブ)、宮迫博之、井戸田潤らが出演したのだが、このシーズンから下ネタが増加。
    宮迫博之は勃起した男性器を参加者全員に見せつけたほか千鳥の2人は全裸で漫才を披露。
    井戸田潤にいたっては全裸になった上にその場に放尿するなど、数々の「反則技」が登場した。

     ある意味、地上波では通用しない“離れ業”ではある。ただ、「芸人同士のプライドをかけたバトル」というテーマとはあまりにかけ離れた内容だった。シーズン4は、多くの視聴者から「真面目にやれ!」
    「最終的に下ネタに逃げるのは卑怯だと思う」と非難の声が多発した「問題作」であった。

    【【悲報】松本人志の番組『ドキュメンタル』に非難轟々下ネタが不快 身内ネタ多い 】の続きを読む

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