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    松本人志

    1: 2018/06/27(水) 15:50:50.93 ID:udrjE7TgH
    松本人志「自分に甘い」の声に反論も逆に思わぬ反響
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806260000660.html

    松本人志(2017年3月27日撮影)
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    ダウンタウンの松本人志(54)が、「自分に甘い」というネット上の声に反論した。

    松本は24日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で、冠番組であるTBS系「水曜日のダウンタウン」の企画で番組担当者が警視庁から厳重注意を受けた問題に言及。
    「本当に申し訳ないです。ちゃんとやらないといけない」と謝罪したが、その一方で「言い訳をするつもりはないですが、ストレートにストライクを狙いに行く番組じゃないじゃないですか。ギリギリのところを狙う。

    たまにデッドボールが出ちゃうんですが、ビーンボールじゃなくてスッポ抜けちゃうというか」と、あくまでも面白さを追及しようとした上でのミスだったと主張。
    番組スタッフに対する好意を述べて擁護し、「スタッフとお仕事は続けていきたいと思ってる」と番組出演を継続する意向を示していた。

    しかしこの発言に対し、ネット上では「自分に甘い」との声も一部であがった。松本は26日にツイッターを更新。「松本は自分に甘いって言ってる人がいた~」と一部の意見に触れ、「仕事場とジム見学くる?」と問い掛ける形で反論した。

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    1: 2018/04/27(金) 14:44:59.54 ID:TzITFFIL0
    ダウンタウンの松本人志がプレゼンターを務めるバラエティ番組『ドキュメンタル』(Amazonプライムビデオ)の最新シーズンが4月20日から公開されている。

    ドキュメンタルは「芸人同士のガチンコバトル」がテーマで、手段を選ばずに笑わせ合うところが見所だが、前回の「シーズン4」では反則とも言える手法が一部のお笑いファンから顰蹙(ひんしゅく)を買っていた。

     シーズン4の参加者は千鳥の2人(大悟、ノブ)、宮迫博之、井戸田潤らが出演したのだが、このシーズンから下ネタが増加。
    宮迫博之は勃起した男性器を参加者全員に見せつけたほか千鳥の2人は全裸で漫才を披露。
    井戸田潤にいたっては全裸になった上にその場に放尿するなど、数々の「反則技」が登場した。

     ある意味、地上波では通用しない“離れ業”ではある。ただ、「芸人同士のプライドをかけたバトル」というテーマとはあまりにかけ離れた内容だった。シーズン4は、多くの視聴者から「真面目にやれ!」
    「最終的に下ネタに逃げるのは卑怯だと思う」と非難の声が多発した「問題作」であった。

    【【悲報】松本人志の番組『ドキュメンタル』に非難轟々下ネタが不快 身内ネタ多い 】の続きを読む

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    1: 2018/03/28(水) 10:36:04.53 ID:7AAwchAR0
    オリラジ中田、『ビビット』卒業 歯に衣着せぬ発言「陳謝して回りたい」 (オリコン) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000312-oric-ent

    【【悲報】ダウンタウン松本を批判したオリラジ中田敦彦さん、ガチのマジで干される…】の続きを読む

    1: 2018/03/02(金) 15:25:32.00 ID:QeR9TOWLd
    とんねるず・石橋貴明(56)が1日深夜放送のニッポン放送「ナインティナイン岡村隆史の
    オールナイトニッポン」(深夜1時)に出演。お笑いコンクールの審査員について
    「絶対やらない」と断言した。

    昨今「M-1グランプリ」や「キング・オブ・コント」などお笑いコンクールが数多く開催され、
    大物タレントが審査員を務めている。審査員を務める可能性について問われた石橋は
    やんないですね。笑いは審査するものかい?実際に1位になったから、その人が売れる?
    2位とかの人が売れちゃったりするわけじゃん。点数つけるもんじゃないよね
    」とキッパリ。

    とんねるずもオーディション番組「お笑いスター誕生!!」に参加していたが、「京唄子さんとか
    鳳啓助さんとか(桂)米丸さんとか、多分分かってもらえてなかったもんね。
    そりゃ無理だよね。そんな方に18歳の部室でやってるようなことをやって」と回顧。
    「だけど、タモリさんと赤塚不二夫さんだけは何だか分かんないけどおもしろいよって。
    あの2人の褒め言葉で調子に乗ってしまったということ」と語った。

    その上で「(笑いは)やっぱ生き物だからね。無理ですよ。順番もあるし。やる技量がありません
    と繰り返していた。

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