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    西野カナ

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    1: 2019/01/08(火) 18:07:30.76 ID:IgKnH/xg9
    西野カナ(29)が活動休止することを8日、公式ホームページで発表した。

    昨年はデビュー10周年記念ホールツアーやアリーナツアーを敢行。ツアーの途中、ワンマンライブで47都道府県制覇も達成した。大みそかはNHK紅白歌合戦に9年連続で出場した。10周年イヤーを終えたタイミングで、いったん活動休止を決めたとみられる。

    08年にデビュー。恋愛や友情をリアルにつづる歌詞と等身大のファッションが、10~20代女性を中心に絶大な人気を誇る。10周年に入った段階で、着うた総ダウンロード数は5500万以上を超えるなど、「着うたの女王」とも呼ばれた。デビュー10周年に突入した17年は平成生まれの日本人女性歌手で、初の単独2大ドーム公演を成功させた。代表曲に、昨年大みそかの紅白でも歌唱した「トリセツ」などがある。


    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201901080000895.html

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    1: 2018/11/30(金) 17:53:02.01 ID:ABmavD8W0
    歌手の西野カナが、11月25日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。自身の作詞法を大公開したのだが、ネット上ではその手法に賛否が別れている。

    この日の同番組は「共感ソング特集」と題し、世の女性が「これ、私のことだ!」と共感するような歌を徹底深掘り。
    若い女性を中心に絶大な支持を誇る西野をゲストに招き、共感される歌詞作りの秘密を聞き出していった。

    多数の「共感ソング」を持つ西野だが、中でも特に有名なのが、2015年リリースの『トリセツ』という楽曲。
    当時から「女心がそのまま表れてる」「分かるけど男からしたら面倒くさい」などと大論争を巻き起こしている同楽曲について、西野は作詞法を赤裸々に公開した。

    したたかな“マーケティング作詞法”
    西野はまず、“企画書”として楽曲のコンセプトや設定を考えだした後、一旦自身で詞を書きだすと告白。
    その後はアンケートや友人への取材を行い
    多かった回答や自分の意見を交えながら歌詞に落とし込む“マーケティングリサーチ”手法を採っていると明かしていった。

    【【悲報】西野カナが公開した作詞手法に批判の嵐 クリエイターとしてどうなの?【関ジャム】】の続きを読む

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