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    闇営業

    1: 2019/08/28(水) 23:52:41.92 ID:FA6LnNPg0
    大規模詐欺グループの忘年会に出席し、事務所を通さずにギャラを受け取る「闇営業」を仲介したとして吉本興業から契約を解除されたカラテカの入江慎也(42)が28日、東京・渋谷ハチ公広場で清掃活動に参加。
    同忘年会に参加した宮迫博之(49)らほかの芸人に対し、「全部僕が悪い。すみません」と謝罪した。

    午後7時45分頃、動きやすそうなTシャツとズボンに野球帽姿で現れた入江。
    右手にほうき、左手にちりとりを持ってテキパキと渋谷の街をキレイに。捨ててあった段ボールや傘を発見し、「今日は(ゴミが)多いね」と、汗を流した。

    入江は、ハチ公で、8がつく日の、午後8時に清掃活動を行う「チーム渋谷888」の活動に参加。
    今月8日、清掃活動を行う同チームと遭遇し、「参加できますか?」と志願したことがきっかけだ。

    最初はメガネにマスク姿だったため、他のメンバーは入江と気付かなかったという。
    8、18、28日とこの日で自身3回目の参加となった入江に対し、中心メンバーの男性は「純粋な気持ちで参加してくれて、すごくうれしい」とほほ笑んだ。

    騒動発覚直前に吉本と契約解除された入江は、人知れず自責の念に駆られていた。
    活動終了後、報道陣の取材に応じ、「全部自分がしてしまったこと。
    先輩、後輩、同期を巻き込んでしまった。僕がしたことでこんな騒動になって申し訳ない」と頭を下げた。契約解除から現在まで、一番連絡を取っているのは相方・矢部太郎(42)という。「相方に励まされています。一番厳しいことも言われた」。
    さらに、具体名は明かさなかったが、複数の先輩芸人と連絡を取ったことを明かし、「色んな言葉を言われた。また頑張ろうと思っています」と励みになっているという。

    芸能活動再開や一部で報じられた報道機関への法的措置に対しては
    「全く何も考えていない」と否定。
    代表取締役社長を務めていた企画・プロデュース会社「イリエコネクション」は“廃業”し、現在は、ハウスクリーニング業者で働いているという。「掃除は嫌いじゃない。色々修業しようかなと思いまして」と、スッキリとした表情を浮かべた。

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    1: 2019/08/09(金) 21:53:55.48 ID:FbeWeD0J0
     吉本興業は9日、反社会的勢カの宴会に出席して金銭を受け取るなどした、いわゆる「闇営業」問題で、
    謹慎処分などになっている所属芸人11人について、8月19日をもって謹慎処分を解き、復帰することを正式に発表した。

     復帰することが発表されたのは、レイザーラモンHG(43)、ガリットチュウ・福島善成(41)、くまだまさし(46)、天津・木村卓寛(43)、
    ムーディ勝山(39)、ストロベビー・ディエゴ(41)、パンチ浜崎(38)、スリムクラブ・(真栄田賢/43・内間政成/43)、
    2700(八十島宏行/35、常道裕史/36)。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000378-oric-ent

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    1: 2019/07/21(日) 20:00:01.02 ID:LEX2pBhup
     番組には宮迫と同じ事務所でほぼ同期となる落語家、月亭方正(51)とお笑いコンビ、FUJIWARAの藤本敏史(48)と原西孝幸(48)がゲスト出演。3人は上沼から会見について意見を問われると、方正は「僕が胸を締め付けられたのが、芸人の顔じゃなかった。声も僕の知ってる宮迫じゃなかった」とショックを受けた様子。事前に宮迫と電話で話したという原西は「そのときに『芸能界やめる』って言ってました。会見で続ける意思があるって言ってたので。よかったなと」と明かし、藤本は「ほんとに苦楽をともにしてきた。売れてない頃から一緒だった。あれはちょっと心痛かった」と感想を語った。 

     上沼は「今回の一件で宮迫さんへの思いみたいなのが変わったりするんですか。好きだったのが嫌いになるとか」と尋ねたが、3人は「全くない」と否定。むしろ「応援する」などと復帰を願った。これに上沼が噛み付いた。

     「すごいね。なんかスポーツマンの仲間みたい」と切り出すと、「ライバル違うの? そんなことなって『スッとしたわ。消えるし』とか思わなかった?」と追及。藤本は「そんなこと思ってる芸人いないんじゃないですかね」と返したが、「いてるわ。芸能界はいす取りゲームやもん」とすぐさまツッコミを入れた。

     上沼は「私なら消えてくれてよかったなと思うかも。私はそうだった。お姉ちゃんと漫才やってた時に上が消えてってくれたらいいのにと思いました」とコメント。さらに「私が若いときと時代が違ってる」と前置きした上で、「だからいまの芸人はおもろないねん。一つ頭でいようと思わないから」と指摘。「みんなで一緒に『おもろないようにしよな』ってスクラム組んでんねやろ」と問いかけると、方正は「それぞれ分野がある。僕は落語」と話し、原西も「宮迫さんがやってることは僕らはできない」と説明した。


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