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    YOSHIKI

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    1: 2019/08/11(日) 23:13:43.43 ID:VfST3V/va
    X JAPANのYOSHIKIがディナーショーでのファンとの触れ合いで右手首のじん帯の状態を悪化させたことが11日、発表された。

    11日のブレックファストショー開始前には「強く握ったり、叩いたりする行為は控えてほしい」との極めて異例の場内アナウンスも行われた。

    運営のウドー音楽事務所によると、ボン・ジョヴィの日本公演でも同様の事態になったことがあるという。

    YOSHIKIは激しい痛みが続いているというが、 医師の指導のもと、 現在ショーを継続している。

    全12公演がソールドアウトしている公演は9日に開幕。現在4公演目を迎えたばかり。

    その中で、感謝の気持ちを表すために少しでもファンと触れ合えるようにと、YOSHIKIからの提案で、ドラムソロ後に客席を歩いたり、1人でも多くのファンから直接プレゼントを受け取ることができるようにしていた。

    しかし、カーテンコールで登場した際、押し寄せてきたファン達に何度か手を強く握られ、右手首と左手の親指をねんざしたという。

    YOSHIKIは以前より、右手のじん帯を痛めており、米国の主治医からは「手首のじん帯が100%完全に切れている状態」と診断され、手術を勧められている。

    ディナーショーの前日にも、日本の病院を訪れ診察を受けているほど。

    また、2年前には、首に人工の椎間板を入れる手術を行っており、昨年に行われた米コーチェラ・フェスティバルなどでドラム演奏は行っているものの安静状態は続いている。

    今後、11月にサラ・ブライトマンと共演するロンドン公演など、多くの海外公演出演を控えている。そのため、無事に日本での公演を終えることができるように、ファンに協力を呼びかけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190811-00000345-oric-ent

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    1: 2018/12/31(月) 20:39:07.30 ID:4zBRR2CL0
    ボスキャラで草
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    1: 2018/01/02(火) 21:35:20.10 ID:CAP_USER9
    安室奈美恵(40)の出場が大々的に取り上げられた、昨年おおみそかの「第68回NHK紅白歌合戦」。

    安室は来年9月での引退を発表しているが、それ以外の目立った話題ではX JAPANの出演が挙げられるだろう。今年5月に頚椎(けいつい)の手術を受けたYOSHIKI(年齢非公表)が、同バンドの代表曲「紅」で手術後初のドラム演奏を披露したのだ。

    手術後、7月からのツアーもピアノ演奏のみのパフォーマンスだったYOSHIKI。しかし紅白では衰え知らずのドラム演奏を披露し、会場を盛り上げた。

    「一時期は日常生活にも支障をきたすような状態だったそうで、ドラム演奏は難しいと思われていました。紅白前日の囲み取材では記者からドラム演奏について聞かれ、『僕も(ドラムを叩くという)うわさを聞いたんですけれど、うわさですよね』と発言。SNSにドラムチューニング写真をアップしていたことについても『うわさを広げようかなと朝、ドラムをチューニングしましたけど。まぁ、ドラムもリハビリのうちですよ』と笑みを浮かべていました。囲み終了後も通路で記者に囲まれましたが、きちんと質問に答えるなどの神対応ぶりを見せてくれました」(囲みを取材した記者)

    デビュー時はメンバーたちが髪の毛を高々と逆立て、刺々しいオーラを放っていた同バンドのメンバーたち。紅白には'91年から'94年までと'97年、そして'15年から昨年まで計8回出場。しかし'15年からはすっかりメンバーたちの雰囲気が変わってしまったという。

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180102-00010003-jisin-ent

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